男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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401: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/29(土) 22:37:59.91 ID:+w5k++fx0


男「後輩女、ショーツも脱がすぞ(ショーツに指をかける)」


後輩女「…///(頷き、腰を浮かす)」スルスル


男がショーツを脱がす。後輩女は裸となり、熱い身体を抱き締めて男を見つめた。その視線には男の肉棒で種付けされたい雌の期待が込められていた。


男「ふひひひ、その感じだともうおまんこに欲しくてたまらないみたいだなw」


後輩女「ん、はあ…///種付けされないと出られないから仕方なくですよ」


男は自分の勃起した肉棒を後輩女の目の前に突き立てた。


後輩女「〜〜♥️〜……っ……///」クラァ


男「仕方なくって顔には見えねえぞw」


後輩女「…ぶ、部長のチンポ……///…ん…はあ……っ…」


目の前に男の肉棒を見せつけられると、後輩女は目を離せなくなってしまう。心が好きな男子である男に種付けして欲しいと正直になってしまっていた。


男(後輩女のこんな混乱発情は珍しいなwドスケベすぎる)


後輩女は男の肉棒を見ながら、自分の陰部を触りオナニーをしてしまっていた。


後輩女「……っ…///……っ…ん………///…」クニクニ


男「後輩女、ザーメンをおねだりしてもらおうか。くくく。ちゃんとできたら俺のチンポで可愛がってやるぞ」


後輩女「お、おねだり……///……っチンポ……」クニクニ


後輩女は舌を伸ばし、肉棒を舐めようとするが、男が腰を引いてそれを遮る。


男「おっと勝手にチンポにさわらないでもらおうか」


後輩女「ぐぐ……///……ん…はあ……あ…」クニクニ




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