男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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403: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/29(土) 23:33:46.80 ID:+w5k++fx0

後輩女の体格にしては肉付きの良い下半身を男は満足げに見つめる。自分の肉棒を持ち、後輩女のお尻に軽く叩きつけるようにする。


男「くくく後輩女。断っておくが、今回は今までの改変のようにタイムリミットはないぞ」ペチペチ


後輩女「はあ……んん…///」


男「おねだりした以上、俺が満足するまで種付けさせて貰う!いいんだな〜?」


男「泣いてもやめてやらないぞくくく」


後輩女は背筋に寒気を感じた。確かに今回の改変は下校までだとか日付が変わるまでというリミットはなく、そして男の精力は知っての通りである。しかし、他のメンバーに出遅れたという気持ちと快感への欲求に抗うことができなかった。


後輩女「お、おねがい……します…///…一晩中種付けしてください部長…っ///♥️…」ガクガク


男「(メチャクチャ興奮するんだが!)くくく良いだろう!(肉棒の位置を整え、後輩女の膣中に挿入する)」


ズンッ!


後輩女「ごはぁっ///♥️っ〜!?」ズチュンッ


男「っく!っく!うっ!はっ」パンッパンッパンッパン


後輩女「は、激しすぎっ!?いっいいいーーーー♥️っ!!?あひっ!?おおおおお!?」ビクンビクンビクン


男「まずは欲望のままにぶちこませて貰うぞ、俺の嫁マンコだからなっ!」パンッパンッパンッパン!

 
後輩女「よよよよぉおおよ、嫁っ!!おごっんおおお♥️っぁおおおあっーーーーーーーー♥️」ズチュンッズンッ!ズンッ!


後輩女は膣奥まで剛直を貫かれ、あまりの衝撃に目を見開き、叫びをあげてしまった。焦らされたおまんこに待ち望んだ肉棒が響き渡り、頭がスパークする感覚だった。


後輩女「あ゛ひっ♥️んっあっ///おおおっ〜♥️」ガクガクガク


男「後輩女よ、いつもみたいに悪態が聞きたいなっ」タンッタンッタンッタンッ 


後輩女「んぐぃっ///あ゛っ…♥️な、なにをっ…?」ガク


男「ほれっ」ゴリュ


後輩女「あびゃんっ!?♥️」ジュワア


男「ドSな後輩女様がチンポ一突きでおとなしい雌になっちまうのかなって思ってなぁ〜!」タンタンタン


後輩女「んあ゛ああっ〜♥️やめてやめてそういうの言わないでくださいぁあああ゛///あひっ♥️いぐっおおおっ〜♥️」プシャア




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