男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/06/30(日) 02:59:39.59 ID:IcgN8q1q0
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男「立ちバックもかなり興奮するよなっ!くくっ」パンパンパン
後輩女「んあ゛♥️あんっ!ひあっ、い、いいっんおおおっ///ひ、膝たってられないっ♥️あひっ、あっあ!」ガクガク
男「耐えろ!崩れ落ちたら罰だからな〜!」パンッタンッズッチュ
後輩女「んんん゛っんんん〜〜〜〜っ♥️ああああ゛おおっ!」ガクガク
男「クッソ無様なオホ声あげやがって、ふひひ、くっ!うう…!」タンタンタン
後輩女「だって!だって、あひ!あっあああっ〜♥️」
男「でるっ!く、あ!!」ビュルググ
後輩女「んぃいい♥️いっぐ!う、んんんっ〜♥️」プシャア
ーーーーー
後輩女「ぶ……え゛……///はお……お゛…♥️んお…♥️」ズチュンッ
男「最後はまた動けなくなってバックでになっちまったなw後輩女ほぼ気絶してるし」ズンッズン
現在時刻は5時を向かえ、八回目の射精でラストだと男は決断した。そして後輩女はもう精魂尽き果て、呻き声のような声を出しながら自分の膣を貸しているだけという状態だった。
後輩女「あ゛ーーーーいぐ…♥️んえ…ひぎ…♥️あぎ…」
500ミリリットルペットボトルを飲みきり、なお汗だくの後輩女は涙やよだれもシーツのシミとしていた。数えられないほどアクメを決め、今もまさに絶頂を向かえていた。
後輩女「いぐ…っ…いぐ…♥️///」
男「はあ、はあ、はあ、く!おお!腰が流石に疲れてきた…!」ズチュンッズッチュ
後輩女「う゛ぁああ〜〜〜っ///っ♥️いぐ…あぁん…」ピュシュ ピュッ
男「出るぞっ!おっおおお!…あ!あ!」ドクンドクン!
後輩女「ーーーーーーーっ♥️ーーーーーーっ♥️」ビクビクビクビク
後輩女「ーーーーーっ♥️」
後輩女「ーーー………♥️……」ドシャ
男「はあ、ふう、ふう……後輩女?……おおう、気絶している…w……仕方ねえ俺もすげえ疲れたし……」
男は後輩女の身体を拭き、抱き締めて欲のままに眠りに落ちた。
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お嬢「…お、お邪魔しますわよー?男さん起きておりますの?朝ですわよ。あと、後輩女さん…も……?」ガチャ
お嬢「うっ!?な、なんて匂い…!?こ、これは………エッチな……///」
メイド「うわーーーーお…やりまくった後の匂いですね…wこれはこれは」
お嬢「まくった……あ、こ、後輩女さん!」
後輩女「う゛……ご、ごめんなさい…ね、眠らせて……///」
男「すみませんお、俺も……やべえ…」
メイド「シーツだけでも代えますから、少しだけで良いので起きてくださいwうっへーやば。めちゃくちゃ乱れたみたいですね」
後輩女「う゛……///……こ、こいつがベッドヤクザだから(指差し)」
男「ふひひひひw」
お嬢「ううう…///…(も、盛り上がってたのは扉の向こうからでもわかってましたわ)」
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