男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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437: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/05(金) 02:39:57.90 ID:7XKjRPqAO


男がチケットを買っている間、地味子は生徒会長のしゅきしゅきスイッチの場所を探す任務を与えられた。生徒会長は予期せぬ友人と映画が見られる幸運に笑顔で話を地味子に振っていた。


生徒会長「いやー私も漫画というものはあまり嗜まないのですが!これはギャルさんから借りて読み込んでしまいましてね!」


地味子「そうなんですねっ。私も楽しみにしてたんです」


生徒会長「あっはっはぁ!タイミングが合わなくて一人で見ると思っていたので嬉しいですね。」


地味子(しゅきしゅきスイッチの話して良いのかな〜失礼になっちゃわないかな)


地味子がそんなことを考えていると、生徒会長が地味子の耳を見つめる。


生徒会長「あれ、地味子さんのしゅきしゅきスイッチって、耳の裏なんですねえ。始めて知りましたよ!」


地味子「えっ!?本当ですか?(耳の裏を触ると、確かにスイッチの感触)」ササ


自分のスイッチの位置を知られるという衝撃に動揺したが、スイッチの話題を生徒会長から振ってくれたのは幸いだと地味子は考えた。


地味子「も、もー恥ずかしいですよ先輩っ(ボーイッシュちゃんを見る限りそういう感じみたいだし)せ、先輩の位置も抑えてほしいなって…//」


生徒会長「うっ!そ、そうですか。確かに、私のも教えて差し上げなければ…不公平ですかね!」


生徒会長は地味子の耳に顔を近づけ、小さい声で教えた。



生徒会長「私は…右の乳首にスイッチが付いてるんです……///家族以外は誰も知りませんから、いわないでくださいね」ヒソ


地味子「えっ…!わ、わかりました…///そんなところに…(お、男先輩にも言えないよ〜)」


乳首にスイッチが付いているという衝撃に困惑していると、男がポップコーンやディッピンドッツを持って帰ってくる。


男「お待たせ〜。行こうぜ二人とも。ほれ(地味子と生徒会長に食べ物を渡す)」


生徒会長「なんと!ありがとうございます先輩!楽しみましょうね!」


地味子「ありがとうございますっ」




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