男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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480: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/19(金) 02:43:52.76 ID:23MXcwm+0


赤髪シスター「その女神様も捕えたのは、さっき貴女達を負かした時に見てたから知ってるわよね?登場してもらいましょうか」

お嬢「ぜえ♥️…〜っ……っ…め、女神様が貴女達に屈するはずありませんわ……あの方は……正義そのものなのですからぁ…♥️」


ツンデレ「そ、そうよぉ……っ…♥️ひあ…はあ……っ…め、女神様は何よりも…正義を愛して……私たちを想ってくれてるんだから…ぜえ…」


ライトが照らされると、そこには純白のロングヘア、真っ白な肌、細身だが女性的な膨らみが目立つ身体。非人間的な整った顔つき。そして翼を生やした先ほど街中でピュアエンジェル達と会話をしていた女神が現れる。ただしその姿はピュアエンジェル達と同じように全裸でM字開脚状態だった!


女神「ーー………」


レスリング「視聴者の皆様!この白髪の女神を名乗る女こそ、ピュアエンジェルの元締め!ピュアドエローもピュアマキシマムチョローインもこの女が力を与えていたのです、つ、ま、り、我々エロスギルドの最も邪魔な存在ということになります!」


お嬢「なっ………あなたたち…、め、女神様にまでなんてことを…!」


ツンデレ「ゆ、ゆるさない…ぜったいにゆるさないんだからあああ……!」


二人の脳裏に女神どの会話の記憶がよみがえる!その慈愛に満ちたメモリーが!


女神『ドエロー。チョローイン。正義の力を得た貴女達は私の子も当然……私は貴女達を信じます。守ってみせます。ですから、人々のため、エロスギルドと闘うのです、愛しい我が子達よ』

女神『私が最も恐れることは…貴女達が傷つくことです。どうか無理はしないように。』


お嬢「め、女神様……!わ、私たち…っ…!ま、負けませんわ…!」

ツンデレ「だからっどうか女神様も……」


女神「ーーー何をしているのですか」


お嬢「え」


女神の向けた鋭い視線はピュアエンジェル達は知らないものだった。そのはじめて見る鬼気迫る表情は少なくとも愛する我が子に、信じる対象に向けるものではなかった。


女神「さっさと助けなさい!!役立たずども!命に代えても私を、私だけを守るのがピュアエンジェルの役目なんですよ!!代わりなんて力与えてやればいくらでもいるんですからね!!!今すぐ!私をここから!!解放しなさい!!エロスギルドを潰せないならせめてそれくらいしてから金持ちに売り飛ばされて玩具になるのです!!」


ツンデレ「ーー…」




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