男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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489: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/23(火) 18:31:54.40 ID:n5TfsRBs0

その後、アクメビームガンで包囲されていたツンデレは抵抗することなく再びM字開脚状態でお嬢のとなりに拘束される。セイレーンは瞬間洗浄機にかけられ一応元通り綺麗な状態となった。しかしセイレーンとピュアエンジェルの間にできた溝は深い。

セイレーン「…」

ツンデレ「…」

お嬢「…」

ピュアエンジェルとセイレーンはお互い無言で鋭く睨みあっていた。女子特有のゴミを見るような視線が交錯していた!

男「仲間同士の視線とかこれマジ?」

後輩女「ピュアエンジェルが崩壊という意味では好都合ですねwさあ皆様!今度こそアクメビーム処刑を再開しますよー!」

お嬢「あ、あの!これ…そちらが満足するまでは終わらないのでしょうか…」


男「ふ、そうだな。先ほどコメント様が良いことを仰っていた。敗北屈伏宣言をしろと。これだけの視聴者の前で敗北宣言をすれば誰もピュアエンジェル崩壊を疑うまい」

レスリング「その代わり、セイレーンへのドスケベ処刑に移らせて貰うけどねぇw」


お嬢とツンデレは顔を見合わせる。


セイレーン「あなたたち…まさかとは思いますが」


後輩女「さあ!ピュアエンジェルも最期の時です。アンドロイド娘ちゃん!アクメビーム発射あ♥️」


アンドロイド娘「イエス。発射!」ビババババ


お嬢「ん゛おおおお〜っ♥️!?」ビクンビクンプシャア


ツンデレ「あ゛ぐぐぐううう♥️〜っ」ビクンビクン


後輩女「オラオラ〜wさっさと…」


お嬢「ピ、ピュアドエローはエロスギルド様に完全降伏いたしますわぁ〜〜っ!!バカみたいなおっぱいしてるくせに調子に乗ってんおお♥️ご、ごめんなさいましぃいい〜っ♥️」プシャアアア


ツンデレ「んぎひいいっ♥️ピュアマキシマムチョローインも負けを認めるわああ〜っ!ザコマンコ焦らされ過ぎてバカになってるのぉおーーっ!ひぐ!あひ!い、いかせてっアクメさせてえぇーーーーー♥️」ガクガクガク


後輩女「は、はやっ!」


セイレーン「おのれらぁーーーーっ!!」


24億人の視聴者の前で敗北宣言をするピュアエンジェルたち。そしてアンドロイド娘は寸止め光線を浴びせていたツンデレの性器に、お嬢に浴びせていたノーマルのアクメビームを浴びせる!


ツンデレ「んぐーーーーーーーっ♥️イクイクイクーーーッ♥️お゛おおーーーっ♥️」ビュシャアアーーーーー!


セイレーン「あぐっーー!?」ビシャア


焦らされていたツンデレは特大のアクメを決め、水鉄砲の能力を与えられていたため凄まじい潮吹きで快感を貪った。そのイキ潮は目の前で拘束されていたセイレーンの脚にかかるほどだった。


ツンデレ「あ゛へへえ……〜っ…♥️…♥️……ぎ、ぎもぢよすぎ…………〜っ」ビクンッガクンッチョロロ


後輩女「マキシマムチョローインもよく出ますねw」


セイレーン「こ、のクソガキいい…薄汚いアクメ汁を私に引っかけるなど…〜っ!」ワナワナ


ツンデレ「はひいあ……〜っ…♥️わ、わたしのおまんこはあんたのと違ってピュアだからぁ…むしろ浄化されなさいよおお…♥️」ヒクヒク


セイレーン「誰が穢れたマンコじゃあ!おぬしらのマンコ踏んづけてやる!!」ガチャンガチャン


ギャル「まあまあwどーせ動けないし」



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