男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
494: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/25(木) 00:03:16.38 ID:XnMm4Mst0
これコメント欄の協力が必要だぜ〜よろしく〜♪

ーーーー


後輩女「さあさあ!いよいよピュアエンジェルの親玉。自分を女神だなどと増長した哀れな奴隷女のチンポ処刑を始めますよー!」


セイレーンは木枷で首と手首を固定され、立ちバックの状態で拘束されていた。


セイレーンの白い肌、そしてそれよりも純白のロングヘアにコメント欄は沸く!


ギャル「セイレーンを処刑してかくださるのは幹部である男様!いやー何回見ても凄いチンポ♪」


男はセイレーンの後ろでいきり立つ肉棒を見せつける。幹部として恥ずかしくない巨根はもはやエロスギルドの象徴となっていた。


セイレーン「お、おのれぇええ……///」


男「ふ、性感帯以外の部分に弱アクメビームを当てて焦らしたからマンコの準備はできているようだな」


男はセイレーンの陰唇に肉棒を押し当てる!久しぶりのチンポの期待に調教されたセイレーンの身体は悦んでしまっていた。


ギャル「男様チンポでかいしクールだし良いよねーw」


後輩女「クールすぎるのもなぁ、私はもう少しノリよかったり親しみやすかったらドストライクだったかもw」


地味子「……」


男「エロスギルドの栄光の礎となれ!(挿入)」ズプンッ


セイレーン「はん゛んん゛ーーっ♥️」ズチュン


レスリング「えっぐいねぇwあんなチンポの一撃くらっちゃって」


ヤンキー「流石元性奴隷だな。しっかり感じてアヘってんぞw」


男「!!っ」タンッタンッタンッタン


セイレーン「あっ♥️ぐっ♥️くっ♥️くうううっ!おお゛っ、ち、チンポぉ……〜っこんなっ。ガキのチンポでぇ」


男「無駄な足掻きをするな雌豚!俺のチンポを耐えられるわけなかろう!」ズパアンッ


セイレーン「くふぅうううっ♥️いぐっ♥️」ガクガクガクッ!


後輩女「流石は男様だぁ!セイレーンは当然アクメ!これがエロスギルドに逆らった者の末路だ!」


赤髪シスター「こうして地に降りて改めてみると凄いチンポだわ……ん?なにやら中継が……これは!」

赤髪シスター「皆様、なんとこのセイレーンの元ご主人様と中継が繋がったそうです」


セイレーン「!なっなんじゃとおお♥️あ゛ひっ!」パンッ!

男「ふ。これはいい。お前も100年間待ち焦がれた瞬間だろう」パンッ!


セイレーン「くっ…!あんっ!!///か、勝手なことをっ…!い、いうでない……っ!ほ、ほんとうに面見せたならっの、呪い殺してくれるぅううっ」パンッ!


セイレーンの目の前のモニターにノイズが走り、人の顔が映し出される。セイレーンはそれを見て目を見開く、確かに自分の元ご主人様がそこにいたのだ!


セイレーン「きっ貴様ぁああっ♥️あんっ!な、なにをしにきたっ!んんん♥️いぐっ!おおあ♥️」ガクガクガク


元ご主人様の第一声を↓1で決めるぜ!ちなみにここで大体のキャラも決まる、私は実年齢1000超えの見た目年齢40位の太めなイケオジにしようと思ってたけど、第一声と一緒にキャラ設定もあれば自由に決めて良いぜ!別の惑星らしいからふたなりだろうと異形だろうとありだよなぁ!一応、一つ目の案から20分以内なら有効として、二つ出た場合コンマ大きい方を採用で♥️この措置いる!?


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice