男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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496: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/25(木) 14:31:31.05 ID:9i/au9XmO
なんてやべーやつなんだ(困惑)


『何となく見た姿だと思っていたがその無様な姿をみて朧気ながら思い出してきたぞ、孕み袋100号だったか生体ラブドール130号
飽きて廃棄処分したかと思っていたが逃げ出していたのかね……データはこれかオーディエンスの皆さんが聞きたいことは何でも答えよう』


セイレーンの元ご主人様は一見穏やかそうに見える老紳士で、少し耳が尖っているがそれ以外は地球人と見かけは同じだった。しかしセイレーンの話から人間を超える寿命を持っていることは明らかであり、何よりその笑顔の奥にある冷酷な本性が画面越しにもにじみでていた!


セイレーン「貴様〜っ!あひっ!んお♥️っくうう」パンッ!パンッ!

セイレーン「よくも私の前に顔をだせたなっ!ふ、深っぁ♥️」パンッ!パンッ!


『フォフォフォさんざん改造された身体で良く吠えられたものだ。そうか、思い出してきた。買ったばかりの君は澄んだ綺麗な眼をしていた。エロスギルドに調教を施され、売り飛ばされたというのに宇宙の平和のために希望を捨てていない眼だった』


『それがこんな凄惨な視線を向けられるようになるとは、感慨深いのう』


セイレーン「おどれのせいじゃろがぁっ!あひっ♥️んおっ♥️」


後輩女「さっきのコメントでは草生やしてたのに普通の喋り方だあw」


『ワシもネットの文化くらいは学んでおるよフォフォフォ』


後輩女『元ご主人様がいろんな質問に答えてくださるみたいですね〜♪コメント欄の皆様も聞いてみては。はい!このセイレーンはどこを一番開発したんですか」


『全身くまなく性感帯に改造しておるよ。じゃがやはり一番はそのおまんこだろうな。男君も味わっているだろう。100年間飽きなかったそやつの名器を。感度を通常の十倍に改造しておるから蠢く蠢く』


男「はい、確かにおどろいております!ふっ…!」パンッ!パンッ!


セイレーン「しねえええ♥️あひっ♥️き、貴様らっ///ザーメン出し過ぎて死んでしまええっんおおお〜っ」ビクンビクン


後輩女「その前にアクメであなたが死にそうですけど…なるほど〜♪ありがとうございますいひひひ」

すでにアクメしまくりで床を蜜でびちゃびちゃにしているセイレーン。ここで後輩女はひとつの矛盾に気付いた。


後輩女「でもセイレーンの話では奴隷長としてある程度活動したら解放してくれるみたいに約束してたみたいですけど、元ご主人様の話では破棄処分したと思っていたって」


レスリング「そうだねえ。セイレーンも奴隷100年記念とかいって、なんか奴隷生活受け入れてたっぽいし」


セイレーン「わ、私はっ!いぐっ♥️ううっ、貴様が私を死ぬまで性奴隷として使い続けるというからっ♥️ん゛っ!もういっそ、快感に溺れる人生でもいいかとおもっとったのにっ!何をひよったか奴隷長として事業のフォローをさせ始めてっ!そのせいじゃ!私が貴様ののもとから消えたのはっ!散々開発した淫乱な身体の私にそんなことをさせようとするから!」


『↓1』

1 その記憶は偽物であとから植え付けたものにすぎない。ワシはお前とバトルドームで遊んでなどいないし性奴隷実験対象のひとつとして以外の役割を求めたことはないわ
2 そういえばそうじゃった。記憶違いはこっちだったか。お前がひっくり返したバトルドームの片付け大変だったのう。まあ奴隷長にしたのはさすがに100年も使えばお前のおまんこにも飽きてしまったからじゃ。正直痴女女医プレイとか自分から言ってきたときはドン引きしたわ
3 自由安価ぁ!

一つ目の案から20分以内なら有効として、二つ出た場合コンマ大きい方を採用で♥️


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