男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/07/26(金) 01:45:14.25 ID:r7qj3wgnO
ギャル「あれ、クーちんそういえばいなかったね」
後輩女「どこ行ってたの、もう放送終わるよ」
クールはアクメビームガンをセイレーンに突き付ける!
クール「賢者タイミングアローの効果を解除して、できないとは言わせない」ジャキ
男「ふむ。確かに俺の友、団子鼻は賢者タイミングアローでエロスギルドのやりがいを失わされていたな」
レスリング「それだけじゃないよ、エロスギルドの隊員の2割は賢者タイミングアローでやめていった。これは確かに解除してもらわないとね!」
クールにとっては彼氏である団子鼻の性欲を取り戻すため絶対に退けない事だった。今回始めて自分が優位に立てそうなセイレーンはその整った顔を歪ませ三日月のように笑う。
セイレーン「く、くくくく……おぬしらエロスギルドの得になることを私がするわけなかろう…笑わせるな」
男「さっさとしろ淫乱セイレーンが」ズンッパンパンパン
セイレーン「んぎひいいっ♥️あっあっあっ!あ〜っ♥️わ、わかった!わかったからやめっやめろおお♥️高速ピストンはレギュレーション違反じゃああっ♥️!?」ビクンビクンビクンビクン
クール「早く。私はもう指が引き金を引きたがっている。至近距離で頭にアクメビームをぶちこまれるとしばらくアクメしつづけて後遺症がのこるよ」チャキ
セイレーン「あううう゛おお…♥️…ほ、ほれ……(指パッチン)」パチン
クールは急いで入ってきた扉の元に走り出す、するとそこにはエロスギルドをやめ、某NPO職員となっていた団子鼻がおずおずと入ってくる。そう、放送の間クールがいなかったのは団子鼻を小型宇宙船で迎えに行っていたのだ!団子鼻はクールの熱意に負け、久しぶりに母船に戻ってきた。その団子鼻は自分の身体の異変に気付いた!比しぶりに燃えるようなリビドーが全身をめくるめく!それは長い間賢者タイミングアローで封印されていた分の性欲が一度に溢れ帰ったかのようだった。
クール「団子鼻…」
団子鼻「ク、クールさん………ぼ、ぼく、なんか…」
クール「………そこ、でっかくなってるよ(股間を指差す)」
団子鼻「!!あ、あ、ほんとうだ!僕……せ、性欲が…ク、クールさんがまた、とてもエッチに見える……」
後輩女「おーーー!これは朗報。賢者タイミングアローでいぬかれた恋人を持つ皆様!一度連絡してみてはいかがでしょうか!こんなふうに、感動的な復縁があるかもしれませんよ!(クールと団子鼻が抱擁している姿をカメラが映す)」
団子鼻「ぼ、僕とまた…付き合ってくれますか」
クール「当たり前じゃん………そんなチンポ大きくしてさ…スケベ」
団子鼻「うう///なんか封じられてた分が溢れるみたいで…え、あれ。クールさん肩に置いた手に力込めすぎ…?」グググ
クール「…………エッチしよ。もうここでさ。いいじゃん。そんなパンパンにしてさ。出してよ。私の中に」グググ
団子鼻「こ、ここで!?なんか凄く見られてる放送やってたみたいだけど!」グググ
クール「いいじゃん(?)…恥ずかしいなら私が動いてあげる」グググ
そのままクールに押し倒されまずは凄まじいディープキスをねじ込まれる団子鼻!その純愛っぷりに終わると思い結構な数の視聴者が落ちたとはいえ10億以上の残った視聴者たちは祝福しコメントも愛に溢れていた!
セイレーン「………」シラー
男「なんだどうした」
セイレーン「私になぜあんな純愛は巡ってこなかったんじゃ」
『フォフォフォ素晴らしい純愛だ。年甲斐もなく目頭が熱くなってしまったよ。君も頑張りたまえ。』
セイレーン「お主もうだまっとけ…」
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