男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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509: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/27(土) 18:44:56.35 ID:56D7KKj/O



神楽歌が境内を雅に流れる、ここは後輩女の実家の神社。県有数の規模を誇るこの神社には当然初詣のお客もたくさん集まる。それは年明けから3日経過した今でもそうだった。

そして老若男女問わず参拝客の視線を惹き付けているのは神楽殿で神楽舞を奉納している二人の美人姉妹。この神社の宮司の娘後輩姉と後輩女だった。


後輩女「〜♪」

後輩姉「〜♪」


「ワシは感慨深いよ。あの小さい子達が案なりっぱに成長してのう」


「見事な舞じゃて」


後輩母「ふふ、恐れ入ります。いつもああなら良いのですけどね。後輩姉なんて前日まで大慌てで稽古しておりましたから」


二人ともに舞衣を着こなし、唇に紅を差し舞うその姿は人々を魅了した。親と手を繋いでいる感受性豊かな小さい女の子なんて手にアイスを持ったまま口を開けて見ている。それほど見事なものだった。控えめな体型もベストマッチしていた。


「あれ後輩女ちゃん?すごーい…」


一部で有名な姉妹が揃って舞うとあってこの日の参拝客の数は元日にもひけをとらなかった。


後輩女「〜♪」


後輩姉「〜♪」


まさにお手本のような初詣の姿、そんな平穏を乱す


お嬢「み、や、びですわー!私!わたくし感動しておりますわ!きゃー!え、撮影してはいけませんの!?そんな!口惜しいですわ、よよよよ…(最前列)」


異物あり。


地味子「お、男先輩何とかローション買ってきましたよ〜っお、重い…何に使うんですか///」テトテト


男「おうサンキュー!勿論おっぱいに塗りたくってテカテカにするんだよなぁw!」


異物あり!


ドーナツ「え、縁起の良いおっぱいさわっていきませんかぁ〜///」タポポン


母乳娘「私達のおっきいおっぱいで遊んで、一年元気に過ごしましょ〜っ///」ムチチン


異物あり!!



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