男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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511: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/28(日) 00:48:59.69 ID:xOCI39tt0


男は現在の個室古典研究部の四人しかいないのを確認すると、カレンダーを捲る。


ゴゴゴ

神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改編


後輩女「神を冒涜するのかぁ!w」


男「後輩女さん、笑顔ですよw!」


お嬢「うううむ///こういうフワッとしているのが怖いんですわ」


地味子「お嬢先輩、流石…慣れてますね//」 


お嬢「そ、そそそんなことありませんわよ!」


男「でもどんなエロエロな事なんだろうなw」


後輩女「私気になりますw」


四人が話していると、着物姿の美魔女後輩母が扉を開き部屋に入ってきた。


後輩母「お、みんなあけましておめでとう。後輩女、ドーナツちゃんと母乳娘ちゃんが来てくれたよ。挨拶してきな」


後輩女「え?ドーナツちゃんと母乳娘ちゃん?なんで」


後輩母「なんでってあんた………」





後輩母「エロエロ爆乳巫女さん壁乳のために来てくれたに決まってるじゃないか」


四人「……w…w…」

ーーーー


こうして学園でも随一の爆乳であるドーナツと母乳娘がバイト巫女として参戦したということになった。二人は胴体で壁に固定された状態で並ぶ。当然その爆乳はむき出しとなりドーナツの兎に角ムチムチの胸と母乳娘の母乳がたまったずっしり陥没乳首胸は壮観だった。


男「ふひひ、二人とも大丈夫か?ストーブの位置。熱すぎたり寒かったりしないか、俺も手伝いとして最大限フォローするぜw」


母乳娘「だ、大丈夫です!ありがとうございます///」


ドーナツ「わ、わたしたちのおっぱいも神様に奉納します///」


地味子「ふ、二人とも。お胸にローション塗りますね///」


神楽舞の隣に設置されたエロエロ爆乳巫女さん壁乳にはかなりの列ができていた。後輩女はその異常なドスケベな状況に舞を乱さず見届けていた。


後輩女(やっば〜wなにあのドスケベ出し物w)


説明子「ではまず一人目のお客を安価で決めるぜ!ドスケベ案出してくれた兄貴姉貴の要望通り最後にショタを出すから今回は普通に安価してな!どっちのおっぱいを使うか、もしくはどっちもか!今まで出てきたキャラクターでも良いし、女キャラでも新規キャラでも良いぜ!新規の場合、名前とかは書かなくてもどんなやつか分かれば良いので!プレイ内容も要望あればよろしく〜!」
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