男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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516: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/29(月) 14:15:25.80 ID:wC8CDNtCO


男は親愛なる好青年のため茶道に話しかけた。


男「茶道先輩あけましておめでとうございます」


茶道「んん?んふ、男君じゃない。あけましておめでとうございます(大袈裟に頭を下げる)んふ」


男「酔ってますね!好青年先輩とは一緒なんですか」


茶道「そうよ〜。でもちょっと歩きつかれたから休んでたの。で、好青年は食べ物買ってくるって」


男(その途中でドーナツさん母乳娘さんの爆乳巫女壁乳を見かけて我慢できなかったと言うわけか。気持ちは分かる!)


男「じゃあ好青年先輩が帰ってくるまで俺と話しましょう(ここは俺に任せて堪能してくれ爆乳を!)」


茶道「んふふ。良い子ね〜」

ーーー


好青年は母乳娘とドーナツの乳首を弄っていた。


ドーナツ「ふあ、あんうう…//むずむずします」


母乳娘「陥没乳首恥ずかしいですよ〜…///」


地味子「あの、有料オプションに膨乳薬っていうのがありますけど…///」


好青年「なっ。まだ大きくなるのか!?」


地味子が見せた謎アイテム膨乳薬は飲み薬であり、速効性で胸の大きさを1.1倍にする効果があった。好青年は追加で500円払い、ドーナツのたちに飲んで貰う。


ドーナツ「えーと…あ!?わっ、え…!む、むねが…!?///」グムム タプン


母乳娘「うわこれっ。胸が一層重く…!///」


ドーナツと母乳娘、そしてお嬢は学園三大爆乳で有名であり、三人ともが恐るべきおっぱいを持っていた、その中でも大きさトップ2であるドーナツと母乳娘の胸がさらに膨らみ凄まじい存在感を放った。なんなら少し不気味だった。





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