男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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520: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/30(火) 05:33:56.78 ID:xKvlhEW80


男は茶道と大学生活などの雑談をしていた、すると好青年が唐揚げを持って戻ってくる。役目を終えた男は軽く挨拶をしてその場を離れた。


男「ふーーwなんとかしのいだ。壁乳をやっているドスケベ現場に戻らねばw」スタスタ


その途中でお嬢と鉢合わせする男。お嬢は後輩女たちの舞を大興奮で見学していたが、二人が奉納を終えて舞台から離れたため男と地味子に合流しようとしていた。


お嬢「はー。後輩女さんたち素敵でしたわよおほほ。そちらはいかがですか」


男「好青年先輩がドーナツさんと母乳娘さんの爆乳をさわってたぜw」


お嬢「あらまあ…///」
  

二人は地味子に任せていた壁乳に戻る。


お嬢「お疲れさまですわ。お二人とも…が、頑張ってますわね///」


壁に上半身から先だけを出した状態のドーナツと母乳娘に挨拶をするお嬢。丁度地味子が二人の胸を拭いていたところで次の客とのインターバルタイムだった。


ドーナツ「お嬢先輩もどうですかっ///」


母乳娘「おっぱい大きいしできそうですよね!」


お嬢「おほほ。又の機会にしておきますわ」


男「ふひひひ、ちょっとお嬢さんこっちに来てくれ」


お嬢「ん?なんでしょう、そちらは壁乳の裏側ですが…」


神楽殿の隣に設置された壁乳は、後ろ側が森になっており一般客は入り込めないようになっていた。つまり後ろ側を見られるのは会計をやっている関係者だけ。その会計である男とお嬢が覗いてみると。当然と言えば当然、ドーナツと母乳娘の下半身があった。


男「後ろ側は壁尻状態なんだなぁw」


お嬢「巫女さんの袴姿の下半身が二つならんでおりますわね」


男「俺たちしか見られないという特権感がとても素晴らしい。よし、ちょっと袴脱がそう(色情魔)」


お嬢「ええっ!?///なぜですの!男さん、おいたが過ぎますわよ」


男「神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改変だからだ!お嬢さん、俺達はもう分かっている、お嬢さんもこの下半身に悪戯できると思うとワクワクするだろ!w」


お嬢「ん、んんん、ん…」


お嬢「……っ…改変されてるなら仕方ありませんわねぇ…///(髪の毛指でクルクル)」


男「ふひひ!!」




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