男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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522: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/30(火) 19:23:41.71 ID:D7yw0QYr0


ドーナツよりも勝ち気な母乳娘は自分の白衣を緩める狼藉者に蹴りを入れようとする。しかしどこにいるか見えない当てずっぽうのため男に躱され、そのまま脱がされてしまう。母乳娘の白衣は腰を固定している壁の部分だけ引っ掛かり、上半身も下半身も地面に衣が落ちて身に付けているのはショーツと足袋だけだった。


母乳娘「くーーー…エロ先輩がぁ…///」


自分の下半身が外気に触れている感覚から脱がされてしまったことを悟る。しかし改変の影響か唇を尖らせ拗ねたような口調で批難するだけだった。男の目にも、内股で抵抗をやめた母乳娘のお尻がドスケベに映る。


男「うーむエチ…wおお、お嬢さんもドーナツさんの尻を露にしている!やべえ」


お嬢「自分で脱がしてしまったからか…艶っぽく見えてしまいますわ///」



ドーナツ「あはは……二人とも先輩にお尻見られちゃってるね…///」


母乳娘「もー壁乳してるからって///男先輩ってこういう時遠慮しないですよね。肉食というかエロっていうか」

そのエロに今回お嬢も混ざっていることを知らない二人はドスケベ改変特有の寛容さもあり、お尻を好きにさせてあげることにした。男は勝手に挿入まではしないという妙な信頼もあった。


男「うーむ。やっぱり母乳娘さんのほうがスポーツ少女だけあって小麦色の肌だなw」


お嬢「ドーナツさんはお、お尻までソフトでふっくらしておりますわねうふふ///」


二人のお尻を比べるとやはりドーナツは胸に劣らないほどの肉付きが分かり、母乳娘は脂肪と筋肉のハイブリッドヒップ。男の肉棒も甲乙つけがたい思いに囚われていた。


男「お嬢さんはどっちのドスケベ後輩ヒップが好みだw」


お嬢「こ、好みって!決められませんわそんなの!///」


男「ならば!(ローションのストックを一本手に取り、お嬢に渡す)お嬢さん、二人のお尻をヌルヌルテカテカにしてやってくれ」


お嬢「何がならばなんですの!」


男「自分の手で後輩の尻に触れてローションを塗りたくることで見えてくる景色もあるw(適当)」

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