男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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576: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/08(木) 19:25:55.04 ID:/IHlGIPgO
そういえばツンデレも最近よく出てくるなこいつぅ


恐るべし生き物の構造を覆すドスケベ改変カレンダー。お嬢が自分の鞄をしらべると、確かに今朝入れた筈の昼食の重箱が無くなっていた。


お嬢「ほ、本当に性欲を満たすことが空腹を満たすことになるのかしら。わ、私の身体の中身ものすごく変わってたりしないでしょうね。胃袋なんて必要ないのでは…」


お嬢が一人で戦慄していると、身体に異変が起こった。元々食欲旺盛なお嬢の食欲が性欲とリンクしたため、お嬢の身体はどんどんとムラムラしてきてしまっていたのだ。


お嬢「ん、はあ…………///え………な、なにかしら……」


お嬢「…んん(脚をモジモジさせる)……はっそういうことでさか……わ、私よく食べるから…そ、その分がエッチな欲求になっているのだわ……///」


ドスケベな身体をしているくせに簡単にそれをもて余してしまう罪深い生物が生まれてしまった。そもそも昼食前でお腹が空いていたお嬢はその分がエッチな欲求となって身体を苛む。


お嬢「はーー……///い、いけないわ………この疼きは………あ、抗えるものでは……な、なんとかしないと…」


基本的欲求に紐付いた疼きはどうにもならず、お嬢はスカートを捲ると、白ストッキングと下着越しに、マーカーペンの裏側でクリトリスを弄り始めた。


お嬢「ん、はあ♥️………///や、やはり……捲らない方がよかったかしら……んっ」コリコリ


お嬢「復習は大体終わっているとはいえ…///受験前にこんな♥️あん…っこ、こんな敏感なんですの…」コリコリ


こんな世界とはいえ相手がいない人間もいる。そんな人が命を繋ぐ手段はやはりオナニー行為であり、お嬢も性的な快感以外にも別の満足感が身体に生まれるのを感じた。食欲的なものが満たされ身体に栄養が流れたのだ。


お嬢「んっはあ♥️あ、ん///っんっ…」コリコリ


お嬢「んんんっ〜〜っ///(絶頂)」ビクンッ


お嬢「ふう、ふう……///……た、確かに…どういう原理かは知りませんが少しお腹が満ちたような……」


廊下から足音が響く。男が帰ってきたと判断したお嬢は慌てて椅子の上で三角座りしていた体勢を戻し、スカートも直した。


お嬢「ふうっ///し、しかし男さんもどうなってるやら」

扉が開かれると、男一人ではなく、ツンデレや後輩女も一緒だった。さらに男はその二人の肩を抱いており、妙にベタベタいちゃいちゃしている。


男「悪いお嬢さん。ツンデレも勉強しに来てたみたいでそこで会ってな!後輩女とは一緒に昼食とろうぜって元々話してたろ」

お嬢「え、ええそうですわね。お二人ともこんにちはですわ(この感じまさか)」


後輩女「お嬢先輩お疲れ様です〜♪おら部長、早くチューしてください、お腹すきましたよ!」


ツンデレ「私が先よ私が〜ね〜朝道場で解雇してたからペコペコなんだから私が先よね男〜///」


男「俺ムラムラと腹が減りすぎてヤバいwふひひひまあそうあせんなってよ!」


お嬢「何となくこんな感じだろうと思いましたわ///」





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