男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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59: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/13(火) 23:42:53.66 ID:53C7mp/KO


茶道「はああ///んひ///お、オマンコほじられて射精しちゃっう゛う♥️んあ゛いあ!トコロテン♥️」ドビュ


ドーナツ「ふあ゛あ♥️ひい!あん!ミノタウロスにおっぱい飲まれてえぇえ〜っ♥️あぁん!」


お嬢「やめっ、胸を叩いて下品に揺らさないでくださいましっ///ゾクゾクして母乳溢れちゃいますのぉ!?あひひい!♥️」タププン


部長「膣奥(おく)グリグリぃい♥️あ゛あ〜〜〜…母乳ヤバすぎぃ♥️どっちもいぐっ〜〜…///んいい(失禁)」ジョロロ


部長は壁に手をついて後ろから突かれながら小便を漏らしてダンジョンの床を汚してしまう。ミノタウロス達はそれを笑うがMっ気が発動中の部長はそれでも被虐の快感を得てしまう。


ミノタウロス「プギャアw」


部長「うぐぅ〜〜〜〜〜〜……///」ヒクヒク


そして次はミノタウロス達は騎乗位で四人に動くように指図した。抵抗する体力が残っていない部長達は従うしかなかったが、長くて太いミノタウロスチンポの威圧感は凄まじく、ミノタウロスのお腹に手を置いて体勢をキープしながらみっともなくがに股で陰唇に亀頭を押し当てる。お尻をミノタウロスの腰につかせてしまうと膣奥の子宮口を刺激されてしまうので震える足腰で何とかゆっくり上下させようといういじらしい考えだった。


部長「は、はあ…はああ……(マジチンポって凶器だろ…こんなもの振り回すとか雄やべえな……って俺女子の思考になってる……)」ガクガク


お嬢「は、はあはあ…はあ…こ、こんな体勢……恥ずかしいですが……♥️お、奥までなんて無理ですわ…」ガクガク


ドーナツ「じ、自分のおチンポと比べても…このおチンポ大きすぎて…ひい…♥️」ガクガク


茶道「こ、こんなのを自分で動かして射精させろとは……む、無茶なことを…♥️」ガクガク


ミノタウロス「ウオオオ(早くしろよ的なニュアンス)」


ミノタウロス達は今までの快感に怯えていつまでも腰を動かそうとしない四人に業を煮やし、四体同時に腰を突き出して膣奥まで貫いた。


四人「はぉおごおおお♥️っ〜〜〜〜〜〜♥️お゛っ!?おおおっ〜〜〜///い、いきなりっ……!?…」プシャア


お嬢「わ、我々に動くように言ったくせにっ♥️いぃ」ガクガク


ドーナツ「オマンコ押し込まれてぇえ…っこひっ♥️…精液溢れちゃいましたぁ…あひ…」ガクガク


茶道「こ、堪え性のない……魔物なんだから…♥️……ひいぎ…」


部長「あ゛……………(意識飛び)……ひあ…♥️………う…?…うわ……こんな……奥まで……///んひゅ…♥️」





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