男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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606: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/12(月) 13:13:27.15 ID:wwDxBriVO
今まで出てきた名前は採用させて♥️サンキュー!
これぞオナニー企画だったのにドスケベ達が付き合ってくれて感謝ぁ 本名安価は常に継続中なのでよかったら


伊頭幸彦(いとうゆきひこ)「解像度上がった感覚あるか?」


美童叶(みどうかなえ)「超絶美少女叶ちゃんが相変わらず超絶美少女なのはそうですしねぇ」


北条真理亜(ほうじょうまりあ)「幸彦さんも叶さんもいつも通りに見えますが」


幸彦「北条さんもいつも通り凄まじい爆乳だしな」


説明子「いやまあ……お前真理亜のことを名字で呼んでたのかって驚いてるわw」


幸彦「ずっと呼んでましたけど!?俺は紳士だぜ…(キメ顔)なあ叶」


叶「真理亜先輩を部長ごときが名前で呼ぶなんて許されない!身のほどを知れ!(真理亜に抱きついて胸に顔を埋める)おほほ〜w」ムニ


幸彦「クソガキがぁ〜〜〜〜っ転校してすぐに当時の三年生のなんとかって人が名前で呼んで『少し馴れ馴れしいのではございませんか、紳士淑女として(激下手声真似)』って拒絶されてるのを見て気を付けよ…ってなったんだよ確か」


叶「今の誰ですかw部長のテノール声域じゃ真理亜先輩の真似は無理でしょ」


真理亜「私今ならは幸彦さんとはとても仲良くさせていただいているので構いませんが。おほほ」ナデナデ


説明子「………」


説明子「うーむ解像度上がってるわw」


真理亜「あの、説明子さん」


説明子「なんだ幸彦のザーメンで絶賛受精中の真理亜ちゃん」


真理亜「うう…///そういえば改変中でしたわ。あれ、でも…なんでそれならばチョコベ○ーが今の世界にありますの」


説明子「それは、その、あれよ。えーーーと。さっきの黒幕ぶっ飛ばしたことで一時的にドスケベ改変が乱れてるんだよ(投稿者のガバ)」


真理亜「な、なるほど〜…?……あ、ご褒美はいくつか用意したといっておりましたが、他に何がありますの」


幸彦「六百万!六百万!」


叶「世界の支配権!」


説明子「それはまた今度教えてやるよ、お前ら受験だろ。非日常にばっかり気を向けてちゃダメだぜ〜」


幸彦「それもそうですね、なんだ……今の俺…(落ち込み)」

叶「醜い…私…(落ち込み)」


真理亜「何を勝手にはしゃいで勝手に落ち込んでますの!ほら、帰りますわよ(二人の両手を引く)」

説明子「んじゃあな〜〜!」

説明子は天高く上っていき、天界に帰っていった。受験まで時間の無い三年の幸彦と真理亜は気を取り直し、帰宅後、そして試験前日まで油断の無い対策を行っていた。




説明子「そして受験当日ぅ!」


アフロディーテ「大天使が人の子の受験をエンタメのように眺めてるなど…(説明子の隣で下界を眺めている)」

説明子「おまいう」



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