男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
608: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/13(火) 16:33:42.96 ID:0RBbw1s/O


幸彦「はあ…はあ…はあ…(緊張)」


真理亜「だ、大丈夫ですの…わ、私達あんなに勉強しましたわ…(緊張)」


叶「もうダメかも分からんね…」


二人の第一志望である公立大学の入試試験当日。土曜日のため叶と美花(地味子)の二人も校門前までついてきていた。


叶「試験を控えた二人を安全な位置から見守る。これが愉悦だよ美花ちゃん!」


平泉美花(ひらいずみみか)「叶先輩駄目ですよそんなこといったら。昨日は『大丈夫かな?大丈夫かな?』って言ってたじゃないですかっ」


幸彦「貴様らしいわ!」


叶「ちいっ///まあ普通に頑張ってください二人とも。私達ブラブラしておりますので!終わったら連絡してくださいね」


真理亜「私達はその応援に応えて見せますわ!」


周りの受験生や学生(なんだあの金髪巨乳…やべえ)


二人はそのまま大学へ入っていった。


叶「ふー。だ、大丈夫かな?」


美花「き、きっと大丈夫です…と、とりあえずスタバ行きましょう」


カランコロン


ーーーー


叶「真理亜先輩が外の寒さと室内の暖房による温度差で上着を脱いだときにこぼれたブラウス越しのおっぱいにミスディレクションされた受験生が凡ミスする可能性はあるよね」チュー


美花「み、ミスを狙うより純粋に点数で勝ってほしいですよ」


叶「受験は戦争だから(震え声)」

ーー

真理亜「っふう……室内は少し暑いですわね…」ヌギ


受験生(ギリギリまで単語カードで……なにい!?なんだあのおっぱい)ギクウ


説明子『しっかり乱されてるやつもいるのか(困惑)』

ーーーー




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice