男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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61: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/15(木) 00:56:44.17 ID:eAILLVUSO
されるがままの四人はミノタウロスの創造魔法で作られた土壁に身体を固定されてしまう。お辞儀をしたような体勢で胴体を薄い土壁に突っ込んだような状態の四人は肥大化した胸が強調され、触られ放題の状態だった。

茶道「く、うう……」ギチギチ

ドーナツ「お腹のところで…壁に挟まれて…///」


部長「う゛……♥️ん………」


お嬢「は、はあ……はあ…………土壁が滑らかで身体を傷つけないように…なってますわ……変なところで…」



ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオw」


ミノタウロス達は四人をパイズリ壁穴として扱う気満々だった。まずは最も爆乳なドーナツの胸の間に肉棒を挟み込む。


ドーナツ「はああっ…な、何回も…出してるのに…///熱すぎ……おちんぽ……」ムニムニ


茶道「く、く……次は……胸でしごくのね……///い、いつまでつづくの…」


お嬢「はあ……ん……///……て、抵抗する気力もありませんわ………///」


部長「……ひゅう……///ぜえ…………」


残りの三人も肥大化した胸を肉棒で弄ばれる。一番小さい茶道も巨乳と言えるレベルに膨らんだ胸はミノタウロス達のグルメな肉棒も悦ばせた。


ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオ!」


お嬢「ひん♥️ひゃ、う!あ!あん!」タプンタプン


ドーナツ「あんっ♥️ひい、ん、あん、んあ!ひ!」タポンタポン


部長「……んひ♥️っ……〜〜〜〜〜〜…っ♥️…」タプタプ


部長は精魂尽き果てたかぐったりした状態でたまに喘ぎ声をあげる位だったが、突如眼を見開くとダンジョンの虚空を見つめる。するとそこに空間の歪みが発生した。


ミノタウロス「ウオ?」


グニャアアア


後輩女「やっと見つけた。うわ!?なにこの状況(空間の歪みから顔を出すと、目の前のドスケベ凄惨光景にびっくり)」


部長の脳内にテレパシー魔法を飛ばしていた後輩女は居場所を特定し、空間転移魔法で助けに来たのだった。無言だった部長は脳内で後輩女と会話をして助けが来るのをまっていたのだ。


お嬢「は、はえ……後輩女さん……///…」タポタポ


部長「て、転移してくれ…んい…♥️……」


後輩女「え、部長…?いや、イケメン女子………?あ、TSした部長じゃん!ビビったぁ〜wヤバそうだしすぐに四人とも学園に転移させますよ!」ポワワワ


部長達の身体が薄れていく。これはこのデバフダンジョンに転移したときと同じような光景で、今度は逆に学園に戻ろうとしているのだった。安堵するお嬢達、そして部長は消える寸前に身体が薄れ、片手が壁から抜けて自由になったのを確認すると目の前の自分の胸でパイズリしていたミノタウロスの頬を殴った。身体に力は残っていないが気合いの一発だった。


部長「これが怒りぃ!」ベシッ!


ミノタウロス「イッテエ!」


部長「しゃ、しゃべれたのか…あ、消える…!(転移)」ヒュン


お嬢ドーナツ茶道「!」ヒュン



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