男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/08/18(日) 00:34:00.25 ID:TH+CzITP0
はやっ!!
ぬらりひょんが指差したのは参拝客としてきていた牛山みるく(母乳娘)の母親である牛山澪(母乳娘母)だった。ぬらりひょんの好みは豊満な肉体の熟れた女だったため、まさに合致したのだ。
赤面した様子でブリリアントとの交わりを娘のみるくと眺めていた澪は、自分が指差されていることに少ししてから気付いた。
牛山澪(うしやまみお)「わ、私か!?」
牛山みるく「うわ!お母さん凄い。ぬらりひょん様に選らばれたよ」
幸彦「ん?おいあれ牛山さんのお母さんの澪さんだぞw」
叶「ファーーーw本当です。あのおっぱいやばいもん。大妖怪だけあって爆乳爆尻という分かりやすいチョイス!」
聖「あのおばさんお母さんと同じくらいだよね。お母さんも危なかったなぁw」
幸彦「ていうか、旦那さんいるだろwこれ大丈夫が」
聖「面孕祭も妖怪祭りの時と同じく、浮気にはならないしいいんじゃない〜」
妖怪という半神的存在に神社の関係者は止めることはせず成り行きを見守っていた。改変された世界的には良かったね〜みたいな感覚だった。
澪「し、しかし心の準備もまだ…///ぜ、全国ネットなのだろう…?」
ぬらりひょん「ふはは、恥ずかしがることはない。ちこうよれ。思った通りたわわに実っておるわ」
澪も改変されているため旦那への不貞を懸念するというより全国ネット生はめ公開に躊躇している様子だった。ぬらりひょんはひとっ飛びで澪の近くへ着地する。
ぬらりひょん「っと!大妖怪を待たせるものではない。お主の雌牛のような身体を早く味わわせい(衣服越しに胸を揉む)」シュタ タプ
澪「なっ!雌牛……っ…//!?…ぬ、ぬらりひょん様といえどそんな物言いは如何なものかと」
みるく「うわーこんなちかくにぬらりひょん様がいる…ガチイケメン…//」
ぬらりひょん「んん?ほう…おぬし」
ぬらりひょんは片手で澪の顔を挟む。
澪「むぐっ!?」
ぬらりひょん「嬲られるのが好みか?良い良い。それも一興よ、強気な女が縄で縛られたらとたんに甘い声あげる。良くある話じゃ。のう?(澪の上着をの強引に捲る)なんとも油断した腹じゃ。ますますワシの好みじゃ、くくく(腹肉を片手で摘まむ)」ムニ
澪「〜〜〜〜っ!!///っ〜〜あ、愛のないセックスなど…」カアア
ぬらりひょん「皆までいわすな。これだけの数からお主を選んだのじゃ。人とは文化は違うかも知れんが、お主は既にワシに愛されておる。雌牛よ分かったら鳴いてみい」
澪「も…//…も……っ…」
澪「モォオ〜〜〜〜〜〜〜〜っ///♥️」
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