男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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640: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/21(水) 00:04:56.08 ID:5u8/h2onO


色物感が強かったこれまでと比べてあまりにもアオハルなペアに温度差で戸惑う参拝客達。ようやく例年通りの面孕祭になったと言うところか。


直「//」ドキドキ


静流「ふー…」


二人は参拝客にお辞儀をする。はっきりいって外見的には釣り合ってないカップルに、SNSでは『嫉妬や』のコメントが溢れた。


幸彦「く〜w二人のなれてない感じにこっちまで緊張する」

叶「カップルだし恋人エッチはしまくってるんでしょうけど、人前でなんて初めてでしょうしね〜w」


周りは気にしないで良いと言われていた二人は布団の上で向かい合い、口付けを交わす。


雫「おおお///こ、これは」


燈「こういうので良いんだよこういうので」


「きゃー///」


最初は触れる程度だったが神の加護の性欲促進も相まって濃厚な舌を絡めるキスに変わっていく。さらに直の手が巫女装束をはだけさせ、静流の控えめな胸を愛撫した。


直「はあ、はあ…はあ…///」


静流「んん、ふう///はあ…」チュウウ


直「ふう、ふう、ふう…ちゅ、んんん」コリコリ


静流「〜〜〜〜///」ゾクゾク


セックスとはエンタメではなく神聖な行為であるということを思い出すかのように無言で参拝客達は見守る。聞こえるのはインカムから拾ってスピーカーで拡大された二人のキスの音と境内に響く拍子木の音だけだった。


静流「〜…///それじゃ、挿れて……(布団に寝そべる)」ポスン





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