男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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657: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/24(土) 01:07:52.94 ID:YXgno8kc0

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その後、バスルームを使わせて貰った幸彦は用意された和室でのんびりしていた。


幸彦「叶の家に泊まるのは初めてでなんかワクワクするな。まあ仲の良い後輩とは言え女の子だから当たり前なんだがw」


幸彦「片付けとか手伝ってたらもう日付変わるじゃねーか。そろそろ寝よう」


ドスケベ改変が日付を跨ぐという新ルールのため、寝て目が覚めても面孕祭が二日目に突入するという事実に今さら幸彦は戦慄していた。


幸彦「まあなんとかなるだろwふひひ。よいしょ(布団に入る)」ゴソゴソ


電気を消し、目を閉じる。静寂が部屋を支配し、良い感じに眠気が頭を覆ってきた時、襖が音を立てる。


幸彦「ん?……誰か…」


幸彦は何事かと見つめる。ゆっくり襖が開かれると、叶と聖が浴衣姿で入ってくるのが、暗闇に目が慣れていたので分かった。ちなみに美童家は寝巻きは浴衣であり幸彦も着させて貰っていた。


叶「レイプ魔発見〜〜」


幸彦「何を言う!夫婦のまぐわいだ」


聖「寝てたところ悪いね〜。面孕祭の間は添い寝ご奉仕で仲良く寝ることになってるんだって。果報者だぜ幸彦君よ美人姉妹と添い寝だぜ〜」


幸彦「やったぜ!!(素直)ていうか、デフォルトで浴衣が寝巻きなの珍しいですねw似合っている」


叶「時代錯誤で私はあんまり好きじゃないですけど」ヒラヒラ


聖「まー神社なんて特殊な生業だしね。んじゃ、失礼して私達で挟んで寝よっかね!」


叶と聖は幸彦を挟むように布団に入る。二人とも髪を下ろしており、密着すると女の子の香りが鼻腔をくすぐり興奮してしまっていた。


幸彦「これ夢?最高かよ…………温いしいい匂いだしエッチだし…w」


叶「いい気なものですね部長〜。私筋肉痛なんですけどどっかの猿のせいで」ギュ


幸彦「自分のドスケベさを恨め!うおお……お、お前メチャクチャいい香りだな…//」

聖「明日も頑張って貰わないといけないし、それじゃ始めるかぁ」


幸彦「何をですか?」


聖「美童姉妹耳舐め手コキご奉仕!」


幸彦「マジかぁ〜…w(歓喜)」





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