男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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66: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/18(日) 03:59:47.78 ID:z84b5px6O


お嬢「ど、どうでした後輩女さん」


茶道「MP回復ポーションがあれば、私も魔法で対処できるんだけど今はないから後輩女さんに頼るしかないわ。高いし…自然回復を待つしかないわね」


後輩女「えーっとですね。ダメージ3000倍っていうバッドステータスがありますね!」


部長「なんじゃそりゃ!やってらんねーなぁ怖すぎだろ」


ドーナツ「低レベルのミノタウロスに勝てないわけだよぉ……うう」


後輩女は四人が敵に勝てなかった大きな理由であろうダメージ3000倍の事だけを報告した。


お嬢「で、では!この身体の異変と隠れバッドステータスを取り除いていただければ我々も晴れて元通りですわねっ。治療魔法をお願い致しますわ!」


後輩女「嫌です」


茶道「えっ!?」


ドーナツ「な、なんで〜?後輩女ちゃん!意地悪やめてよっ」

 
部長「人の心がないな!鬼畜生だ!悪魔だ!(言い過ぎ)」


後輩女「私は怒ってるんですよ。あなた達はなんですか!?冒険者の憧れ上級職、模範になるべきディバインナイツなんですよ!」


後輩女「それがちょっと隠れデバフ食らっただけでチンポ生やされて、おっぱい馬鹿みたいに大きくさせられて敗北寸前。恥ずかしくないんですか?」


茶道「う、う、う……」


ドーナツ「そ、それはぁ〜……」


改変されている二人にとってその糾弾は耳が痛い事であり、不甲斐なさからなにも言えなくなってしまう。しかし部長とお嬢にとっては後輩女が改変を利用して何か好き勝手言い始めたということはまるわかりだった。


お嬢「ち、ちょっと後輩女さん……?恥ずかしいので早めに治していただけると…///」ヒソヒソ


後輩女「お嬢先輩。いえ、金髪豚女も恥を知りなさい」


お嬢「な、なっ!?金髪っぶ、豚……んっ…///(身体を抱き締め震えて)……あ、あ、貴女ね!!」キッ


後輩女「(お嬢の肉棒を握り)上級職の戦士の癖にミノタウロスにチンポしごかれて射精アクメキメて負けてましたよね〜?」シコシコシコ


お嬢「あひっ!?んっ!///ちょ、さ、さわっては!?///やめっ」ビクン


後輩女「元々馬鹿みたいにデカイエロ乳を敵に更に膨らまされて母乳噴射してアクメキメて敗北した雑魚。そんなのを私と同じディバインナイツだなんて認めませんよ」シコシコシコ


お嬢「お、おチンポしこしこやめっ♥️ひっ!いっあああっ///」ガクガク


後輩女「チンポ弄られるだけでマゾアクメ決めちゃう豚女だって認めながらザーメン吐き出しなさいオラオラ」シコシコシコ


お嬢「あっあぁ!あっ!ああ!///いくっひっんん!あっ、や、やめっ///」


後輩女だけが四人にMっ気のデバフがついていることを知っているため、お嬢は後輩に肉棒をしごかれて倒錯的な快感を得てしまっていることに困惑してしまっていた。本当に自分は変態なのではないかという絶望感を監視ながらも甘美な快感に身を委ねてしまっているお嬢を後輩女は内心死ぬほど楽しんでいた。これこそ後輩女が考えた『自覚なしドMな四人を滅茶苦茶に虐めてやろう作戦』だった。


お嬢「あっ!?あ♥️いっっく!うううぅ〜〜〜〜〜〜!?っぎっ!あっ!あっ!」ドクンドクンドクン


後輩女「いひひ雌チンポからマゾ汁搾るのチョッロ〜♪」



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