男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/08/28(水) 06:02:16.10 ID:RT4GRgTe0
分からせガチ勢が多いと覚えておくぜぇ〜♪ ドスケベたちありがとう!乳首に絆創膏はイケメンキャラに恋人に乳首吸われて敏感になってるみたいなXのテンプレを思い出す!
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時刻は夜の8時頃、つけっぱなしのTVからは討論番組が流れており、T・ウイルス感染者との関わりかたについてのディベートが行われていた。人類の半分が感染者だけありこの議題は盛んであり、過激な意見としては隔離するべきだとか数を減らすべきというものがあった。罹患者と暮らしている家族は結構居るが、感染するためにセックスするわけにもいかず、激しい性欲を自分で慰め、なんとか精液や愛液を家族から分けて貰って生活している人が多いのだという。生きる分には体液で良いので社会に出ることも憚られ、労働力が半分となった国の国力は下がり、不安定な未来に焦燥感を抱いている人々は過激な思想に走っていたのだ。
幸彦「…」
演出もあるだろうが、全身を防護服で覆った罹患者とスーツ姿の非感染者グループが分かれあーだこーだと言い合っている姿は、罹患者の社会的信用がとても低いのだと実感できるようだった。罹患者グループもかつては各々有識者としてチヤホヤされていた人達なのだ。それが今では顔を出すことも許されずこもった声で反論する姿は息苦しそうだ。
幸彦「ふー」
幸彦は改めて自分は恵まれていると実感した。生殖能力も失わず、愛する嫁が五人も居る。子供も現在三人、男としては少し情けないが真理亜と叶のお陰で裕福にも暮らしていけている。
真理亜「幸彦さんここにいましたのね。皆さんもう地下室に集まっておりますわよ」
幸彦「おおごめんごめんwふひひ」
ここまで幸彦たちは結構普通に生活しているように見えたが、やはりT・ウイルスによるドスケベへの誘導は凄まじく、身体は発情してしまっていた。真理亜も一見冷静そうに幸彦を呼びに来たが、その姿は全裸に母乳の雫を溢れされ、指でオナニーをしていた。
真理亜「んはぁ…♥️はあ♥️んんん〜……もう私我慢できませんわ。早く、行きましょ」クニュクニュ
幸彦「そうだな!(テレビを消す)昼も話したけど叶の番か」
真理亜「幸彦さん何を言っておりますの」
真理亜「叶様でしょぅ〜♥️私達みたいな豚が呼び捨てなんて畏れ多いですわよっあんっん♥️」クニュクニュ
叶「その通り。真理亜豚はよーく分かってますねぇ〜♪」
真理亜の背後から叶が現れる。その姿は紫色のボンデージ姿で、かなり女王様然としていた。こういった衣装を躊躇なく着こなせているのも改変の影響と二年間一緒に暮らしている信頼故だった。
真理亜「はぁああん♥️叶さまっ勿体無いお言葉ですわっ」
叶「ご褒美にその開発されまくりの日常生活に支障が出る敏感マゾ乳首こねてあげるw(真理亜の乳首をコリコリ弄る)」コリュコリュ
真理亜「ほおおぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!?(射乳)」ビクンビクンピュウ
幸彦「真理亜の子供のための母乳が無駄撃ちされたw」
叶「ほら、幸彦豚もその開発されまくり雄乳首で鳴かせてあげる。近くに来なさい」クイクイ
幸彦「えっ……」
幸彦「ありがとうございます!叶様!変態豚野郎の俺にっ//」
叶「うりw」ギュー
幸彦真理亜「あおおおおぉ゛〜〜〜〜!!っ♥️!」ビクンビクン
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