男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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689: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/30(金) 14:32:48.91 ID:OoSFRmkkO

幸彦「で、出るっ……んく……!はあ、はあ…!うあっ」ドクンドクン

オナホールに腰を突きいれ射精する。視界が暗闇ということもあり、幸彦の脳内では射精した相手は愛する妻たちに変換されていた。


幸彦「ふううう〜〜〜〜……」


叶「たっぷり出しましたね部長」


幸彦「うお!隣に居たんですか叶様…///」


叶「それではいい加減目隠し外してあげましょう。じゃあ〜〜ん」


叶が男の目隠しを外す。急な光に少し目を慣れさせ、改めて目の前を見てみると自分が射精したのはオナホールではなく、生身だった。感触的にそうなのではないかとは感じていたが、人数的に合わないためそんな筈がないと思っていた幸彦は、仰向けで自分と目線を合わせているショートヘアの中性的な外見の子にフリーズした。


幸彦「うおおお!?こ、これは!」


叶「いひひひw部長がザーメンぶちまけたのはホムンクルスちゃん(男の娘バージョン)ですよ。気持ち良かったみたいで良かったですね〜」


ホムンクルス「♥️〜〜〜…♥️」ヒクヒク


ホムンクルスとは、バイオハザードから一年ほどたった頃にとあるメーカーが開発した擬似生物だった。開発コンセプトは罹患男性のの生殖能力を守ることであり、つまりセックスするための存在だった。T・ウイルスを解析し、限りなく人間に近い体内を実現することでこのホムンクルスに射精すれば種無しにならないという代物だった。


叶「ホムンクルスちゃん頑張ったね〜。アナルにあんなでっかいの突っ込まれてw気持ち良かった?」


ホムンクルス「〜♥️」コクコク


叶「いひひひ、この子は普段は球体状なんですけど水をかけてあげると一時的に目が覚めて、簡単な命令なら聞ける偉い子なんですよ。私達四人が偶然妊娠や生理で相手できない日があるかもしれないと、真理亜豚と相談して1つ買っておいたのをここで使うことになるとはw」


幸彦「はい!叶様(手を上げる)」


叶「発言を許可しましょう雄豚」


幸彦「なんで男の娘バージョンなんですか!」


叶「面白いから(エンターテイナー)ほら、部長に前立腺ごりごりされたせいでホムンクルスちゃんの可愛いチンポが勃起しちゃってますよwこれは、お礼に部長がフェラして気持ち良くしてあげないとね」


ホムンクルス「♥️…」ギンギン


身長145cm位のホムンクルスは期待するような目で幸彦を見つめる。


幸彦「お、俺が舐めるんですか!?ち、チンポを…///」

叶「マゾ豚なんだからチンポの舐め方くらいは覚えてもらわないとね〜wあそこの雌どもも期待してますよ」


凛香「ゆ、幸彦チンポ舐めちゃうの…///お、男の子なのに…♥️そ、そんなの…見たいわ…」

真理亜「はあん♥️幸彦さんもおチンポを喉奥に押し込まれておえってなる感覚を味わえば良いのですわ〜〜〜〜///」

スーユー「じっくりねっとり拝見いたします旦那様…♥️」


幸彦「くうう//わ、わかりました…!」


叶「んじゃ、外の公園いこっか」


四匹「えっ」


美花「ええ…//」



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