男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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707: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/02(月) 18:41:40.33 ID:YRphCRQ1O

合計一時間ほどの運動を終え、二人は溢れる汗を拭いながら浴室に向かう。


幸彦「うおおお……!お腹を流れる汗……谷間に吸い込まれる汗………濡れて顔に貼り付いた金髪、俺のT・ウイルスが活性化する!いつ見てもギルティボディ…!」


真理亜「うふふふ。そんな目で見られては私も我慢が出来なくなってしまいそうですわっ///」フキフキ


二人の罹患者、そして夫婦を止めるものは何もなかった。愛を確かめ合う儀式であり食事でありスポーツであり、なにより快感を味わうためにセックスをするのだ。


幸彦「真理亜は前回摂取したのはいつだっけか」


真理亜「二日前ですわ。運動してさらにお腹も空かしましたし、沢山おまんこにザーメンを食べさせてほしいですわよ♥️」


幸彦「い、言われるまでもねえ…治まれ俺の獣!」


現在の屋敷の浴室も家族全員で使えるくらいには広いが、二人はシャワーで済ませるつもりだった。二人の頭は湯船に浸かる余裕など無く。


幸彦 真理亜(セックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックス)


という発情期の猿も真っ青な状態だった。恐るべきは活性化したT・ウイルス。


妙な緊張感が漂う中、脱衣所に着いた二人は着替えを置き、スポーツウェアを脱ぎ始める。


幸彦「じゃあ///」


真理亜「は、はい///シャワーを浴び終えたら、お邪魔致しますわ…♥️」


二人は横並びのシャワー室に入った。いつも幸彦の方がシャワーから出るのが早い為、先に待機していることを見越しての発言だった。真理亜が幸彦に背を向け、壁で簡単に隔てられた隣のシャワーを使い始める。水が流れる音が響き始めた。


幸彦「ふう〜〜〜!楽しみです!!」


次の展開は!?
1 我慢できねえ!隣のシャワーに乱入だ!
2 寝室で待つ幸彦くん。バカな!真理亜ちゃんが自分で買ったドスケベ下着でやってきた!(ドスケベ下着詳細あれば自由によろしくぅ。無ければ私の脳が輝く)
3 自由安価♥️
↓2よろしく〜



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