男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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71: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/22(木) 14:11:27.00 ID:zqcoojEVO


後輩女のテキトーな揺さぶりもTSし感じまくっている部長には響いてしまう。操作魔法で相変わらず腕を頭の後ろで組みながら、部長は軽く舌をだしてよだれが溢れていた。


部長「〜〜///♥️」ゼエゼエ


後輩女「んじゃ、三匹ともこの変態女をおかずにシコってもらおうかな。強制しなくても勝手にやりそうだけどw」


お嬢たち三人はフラフラと部長に近づき、その姿を見てますます自分の中の雄の欲望が膨らみ肉棒が熱くなるのを感じた。そして言われた通り手でしごき始めたのだった。


茶道「はあ……//はあ……はあ……///…♥️」シュリシュリ


ドーナツ「せ、せんぱいエッチ過ぎますぅう///…あん…ひいん…♥️」シュリシュリ


お嬢「あ、はああ…///…わ、私てば……部長さんを妄想で乱暴しながらぁ♥️おチンポを…///こんな」シコシコ


地味子「///(ガン見)」ドキドキモジモジ


部長「んん゛……おおお…///…っ…はあ…///お、おれを見て三人とも…オナニーしてる……」


茶道「だって仕方ないわ♥️ひあ、はあ…///こんなにいやらしいんだもの…♥️い、淫乱女なんだから本望でしょ、あん、はあ」シコシコ


ドーナツ「ごめんなさいセンパイッわ、わたしぃ♥️センパイのとろとろおまんこにおチンチンいれて♥️気持ちよくなっちゃう想像して…んっ♥️」シコシコ


お嬢「はあ、んあ…はあ…///そ、そうですわ…♥️…部長さんがいけないんですのよ…///貴女がこんな淫らな姿で私をたぶらかすからぁ〜〜…♥️んいいっ」シコシコ


お嬢「責任もって…///わ、私たちのザーメンをぉ…///その身に浴びてくださいませ…♥️んんんっ〜」


そして三人は部長の身体にザーメンを放出した。数回めにも関わらずその量が減ることはなく、部長の胸や腕、髪、顔を白濁の精液が汚し、部長もその熱と羞恥心で脳イキをしてしまっていた。


三人「んっあっあああ♥️〜〜っ!ああっっ♥️」ビュクンビュクン


部長「んんんあ゛っ///う、あっつ……ひい………しかも……臭…///んんん…♥️」ゾクゾク


茶道たちは自分達で汚した部長の姿にもドスケベさを感じ、下半身が熱くなってしまうのを感じる。


後輩女「いひひひひw良くできました〜お嬢、すごい勝手なこと言いながら部長にザーメンぶちまけてたね。自分が変態だって自覚持てたぁ?」


お嬢「あ、お、おお…///(悶える)」


茶道とドーナツは言われるまでもなく、その場でアスファルトに正座し後輩女に土下座を決める。そしてお嬢もオロオロとした後、二人と同じように跪いたのだった。


茶道「ディバインナイツ失格の私たちに…罰をくださりありがとうございました…///」


ドーナツ「後輩女ちゃ、様…♥️私たちドMの自覚持って足引っ張らないように頑張ります…///」


お嬢「わ、わ…私もぉ〜〜…///……ドMの変態女だと…///…教えていただき…し、幸せでございます、わぁ…♥️」


後輩女(脳イキ中)ガクガクビクン






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