男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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785: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/09/17(火) 23:02:44.84 ID:2dH8/BaO0


美琴「はい皆さん。二条さんの説明を聞いてくださいね」

もえ「え、えーと…それで、大体の文化祭の内容は私達の記憶と変わらないみたいです。ただ、この牛さんコスプレ要素が混ざってるみたいですけど…///」


もえ「あ、この後、すごいので見てください///」


もえが促すと、言われるまでもなく生徒たちはスクリーンを見る。そこには真理亜がクラスの出し物として、ジュースに母乳をかけて提供している光景があった!


幸彦「あったあったふひひひw」


真理亜「ううう!?に、苦い思い出ですわ…///」


うおおおおおーーーーーーーーっ

学園ナンバーワンオナペットの真理亜が強化された爆乳から母乳をドリンクにかけてお客に渡している光景は全校生徒を湧かせた。

真理亜『ど、どうぞ〜♥️味わってくださいませ〜うふふ』

『目の前でこんな金髪碧眼美人の母乳をかけてもらったタピオカドリンクが……///』



「なぜ俺には参加した記憶がないんだ!あんなの、あんなの俺は絶対購入していた!!」


「わ、私も飲みたい!」


「エロすぎてむしろエロくない(悟り)」


叶「私達は飲んだ記憶ありますからね〜いひひひw」


幸彦「ドスケベな北条さんらしくドスケベな味だったなw」


真理亜「も、もうっ//やめてくださいまし」


美花「わ、私も飲んでみたかったです///」


もえ「真理亜先輩の母乳ドリンク、すごい大人気らしくて///わかりますよね、え、エッチだものっ」


全校生徒が心で頷いていると、映像はドスケベ牝牛決定戦に進んでいた。


もえ「え、えっと。ここからは私が優勝…//したらしいんですけど、ドスケベ牝牛決定戦の様子を見ていこうと思いますねっ」


「ドスケベ牝牛決定戦……?だと…?」




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