男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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827: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/10/05(土) 13:41:11.45 ID:K/A4W9ecO


二人が幸彦の家に帰ってきた頃には時刻は17時を迎えていた。叶は戦利品のスキン三箱をミニテーブルに置くと、幸彦の脛に蹴りを喰らわせる。


叶「この恥辱〜〜〜〜っ」スパアン


幸彦「ぐあぁああwふひひ大満足だぜ。今夜はこの買ってきた弁当を夕飯にするんだが、まだ少し早いか」


叶「何しましょうか、月刊ドスケベ今月号買ってたら読ませてほしいんですけど」


幸彦「ち、ち、ち(指をふる攻撃)」


叶「本当にウザいと思ったw」


幸彦「ちょっと散歩デートにいこうぜ!軽装で」


叶「ほーう。まーいいでしょう!(デートとつけば大体楽しい)」


幸彦「じゃあこれ挿れてくれや(遠隔バイブをテーブルに置く)」ゴトン


叶「なんだこいつぅ〜〜〜〜!!?(ジョイマン)」


幸彦の果てない欲望が次に望んだのは彼女との遠隔リモバイ散歩デートだった!膣内とクリにスイングや振動で愛撫するそのバイブはネット評価で星4つの逸品!


叶(私が持ってないバイブを部長が持っててなんか草。どんだけ私とエロいことしたいんだっつーの(バイブを手に取る))


叶(これだから童貞は。マジ私じゃなけりゃ愛想つかされて終わりでしょ、一生無駄にデカイチンポ使うこと無く生涯を終えるあわれな幸彦くんになるところですよ)


幸彦「(期待の眼差し)」


叶「………………………………………………い、挿れてきますよ…トイレ借ります///」ソソクサ


幸彦「やったあ!(小並感)」



惚れた弱みが発動している為、慈悲の心で受け入れた叶の陰部は先程の羞恥プレイですでにきっかけが出来ており、トイレで軽く触り準備をするだけでスムーズに遠隔バイブを膣内に挿入し、クリバイブをクリトリスにあてがうことが出来た。その光景を叶はしばらく眺めたあと、意を決してショーツを履き直し、服装を整えトイレから出る。


叶「〜〜…ふー、お待たせしました。」ガチャ


幸彦「!!(遠隔リモバイのリモコンを手に持ち三点着地ポーズ)」ドオオオオオン


叶「うおっ!?」



説明子『お遊びルールで、叶の装着したリモバイの振動の強さは直前のレスのコンマで毎レス変えていくぜ!1の位でクリバイブ、10の位で膣バイブの強さを決めて、数字が高いほど強いってことにするぜ!今のレスではまだ始まっていないけど、仮に始まっていたら膣バイブ6のクリバイブ1だったって感じだな!まあそこまできっちり決めてないけどな!』


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