男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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830: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/10/12(土) 20:34:37.47 ID:GLjGG+qV0
うーむドエライ数値だ(恍惚)


二人は夕暮れの街を更なるドスケベを求めてあるいていく。


叶「部長どれくらい歩くつもりですか。そもそも異物感で…歩きにくいんですけど///」


幸彦「ふひひwまーそんな無理はさせん。もうちょっとしたら帰ろうぜ。次の通行人が楽しみだよなぁ〜」


叶「そう都合よく知り合いに会うはずが…」


幸彦「あ、北条さんだ!」


叶「なにぃ!?あの目立つブロンド頭とイカれた美人顔は確かに真理亜先輩!世間が狭すぎる(困惑)」


幸彦「すげえ偶然だな〜wよしいこう!」

声をかけると、真理亜も笑顔で応える。どうやら一人で帰るところだったらしく、チェック柄のワンピース姿だった。

叶「真理亜先輩はどこへ言ってたんですか?」


真理亜「ロイヤル護身術のお稽古でしたの。おほほほ幸彦さんと叶さんはデートかしら。手を繋いでる姿、私には感慨深いですわ♪」

幸彦「いやー照れる!」


叶「あははデートというか少しお散歩ににににぃ゛〜〜〜〜!!?///」ガクンガクン


真理亜「わ!?」


幸彦「どうした!?w(ドスケベ改変を過ごした仲である北条さんだから大丈夫だろと思ってメチャクチャ両方強めに動かしたらやべえw)」


叶がいきなり目を見開き、声を上げて内股になったので真理亜は何事かと声をかけた。


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜♥️!!?///♥️〜〜(バカ〜〜〜〜!強すぎ!ヤバいヤバい!)」ガグカグガグ


真理亜「だ、大丈夫ですの!?叶さん」


幸彦(クリトリスが吸引バイブにメチャクチャに責められ、膣内も激しくスイングしている…w)


叶「はーーーー♥️はーーーーーー♥️(下を向いて必死に耐えている)」ブルブルブル


真理亜「叶さん、叶さ……」ピク


真理亜「……」


叶「んんーーーー♥️ふーーーーーーぐぐ…〜〜〜〜」ガクガク


真理亜(これお股に玩具入ってますわね)


ドスケベ改変で鍛え上げられた真理亜は叶が股間にバイブを仕込まれていることを看破した。そんな非現実的なことがまさか、とは思いつつ、この二人ならやるだろうという呆れた確信があった。そしてこれもドスケベ改変を過ごしたせいであるが、真理亜は困惑しつつも愉悦を感じていた。


叶「ん♥️あっ…んはあ、はあ、はあ♥️ああああううっ」


真理亜「(ジト目で幸彦を見ると、自分の下腹部を指でつつき、気づいたアピール)」


幸彦「(何!流石だ北条さん…叶のバイブに気付くとはw)」

幸彦はリモコンを真理亜に見せると、それを差し出した。真理亜の手に叶の運命を握るリモコンが握られた!




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