男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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849: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/11/02(土) 19:59:19.29 ID:BLM5eAROO

すぐに三枚目のスキンを装着した幸彦は、背面座位で挿入を果たした叶の背後からシンデレラバストをドスケベランジェリー越しに触る。


幸彦(真剣な眼差し)コリコリ


叶「ふうおお……///部長のチンポ…お、奥までくる……んあ♥️」



叶「んんっ…♥️乳首…こりこりしちゃあ…」ゾクゾク


幸彦「割れ目のお陰でドスケベブラをしたままでも乳首が触れる…wやべえ下着だ」ムニムニ


叶の華奢な背中、そして肩甲骨をお腹で感じながら、幸彦は腰を突き上げながら胸を愛撫する。


幸彦「彼氏になったからには、お前の乳首を開発してもいいよなふひひひ。俺ばかり敏感なのも不公平だぜ〜」クニクニ


叶「ん、はあ、ふあ♥️んおお」ゾクゾク


幸彦「ここ(耳)は結構開発できてるけどな(両耳を手で愛撫)」コリコリコリ


叶「んくひぃーーーーーーーーっ///み、耳だめええ♥️」ゾク!


叶はコンプレックスとまでは言わないまでも気にしていた、控えめな胸をメチャクチャ興奮した様子で愛撫する幸彦の様子に満たされる思いを感じていた。そこにかつての改変で開発された耳への愛撫で少女のような甘え声をあげてしまう。


叶「ん、はあ♥️あんっ///きゃあ…っんひっくほお♥️」ズッチュズッチュ


幸彦「はあ、はあ…!く、ふう!はあ!」タンタン


自分の太ももに糸を引いたよだれが落ちるのも気付かず、叶は身体中の快感で絶頂を迎える。


叶「ふぁ゛ーーーーーーーー♥️」ビクビクゥ


幸彦「身体の震えでアクメを知らせるとはっ興奮させやがって…!う、おおおお!」ドクンビュルルア


幸彦は合計五回目にも関わらず勢いよく射精する。肉棒を抜き、叶からはなれると叶は身体を支えられずベッドに横たわってしまった。


叶「んひゃう……♥️……」ブルブル





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