男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
925: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/13(月) 16:39:02.03 ID:x7DcaXz30
説明子「改めて説明しよう!団子鼻とは男の友達の小太り団子鼻丸顔の同級生で、見た目ではモテないタイプ(無慈悲)しかしその菩薩のごとき精神性で人気者なのだ
そしてクールは団子鼻よりも頭ひとつ分くらい背が高いスレンダー女子!抑揚のない話し方をするが以外とノリはよく団子鼻と付き合っている腰まで伸びたロングヘアーが印象的な同級生だ!2人とも男よりも偏差値の高い大学に合格したぞ!」


男「じゃあ明日の8時におまえんちに行くからな」


団子鼻『うん。ありがとう男君』


一人暮らしを始めたアパートで男は団子鼻と通話していた。用件は明日団子鼻の引っ越しを手伝うということ、同級生Aやお嬢も来ると言う。


団子鼻『男君の新居と僕の新居だと遠くなっちゃうね』


男「電車使えば1時間くらいだろ〜。俺今教習所通ってるからよ、免許とっちまえばいくらでも会えるぜ」

ピッ


すこしの雑談で通話を切った男。目の前のパソコンには2種類のエロ動画情報。


男「さて…引っ越し代も家にコツコツ返していかなければならない都合上、2本買う金はない!『ドスケベ痴女お姉さんナンパもの』か『清楚な新人女優さんデビュー作』か…悩むねぇ〜♥️(死神クイズ)」


ーーーーーー


そして次の日、男は時間通りに団子鼻の実家に向かった。すでにお嬢と三白眼、クールが集まっている。卒業したものたちには時間に余裕があるのだ。挨拶を交わす。


男「お待たせ!ツンデレは?」


三白眼「世界無差別級格闘技選手権女子の部の予選で中国行ってるんだってよ!」


男「しゅ、しゅごい」


クール「お、あの軽トラじゃない?」


団子鼻「あ、そうだね!」


お嬢「同級生Aさんが窓から顔出して手を振ってますわ!」


同級生Aはすでに免許を取得しており、軽トラはレンタルだ。両親が多忙な団子鼻の引っ越しのため借りて来てくれた友情!


同級生A「よう!そこに用意されてるのが荷物か。結構あるな」


団子鼻「ダンボールや家具、男君の時より多いかも。一度じゃ運べないかな」


男「積んでみようぜ」






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
970Res/1202.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice