男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/03/07(木) 14:17:23.06 ID:uwMd1/YyO
説明子『な、なにい!?それは大変だ!まさかこれってドスケベパニッシュメントなんじゃないのか!(すっとぼけ)』
アフロディーテ『ドスケベ改変パニッシュメントポイントは溜まっていたのですか。貴女まさか神である私にわざと教えなかったのでは』
説明子『いや私も最近意識してなかったから気付かんかったわw』
アフロディーテ『本当かしら…って』グイグイ
アフロディーテ「人の子達よ!落ち着くのです!神を引っ張るなど!」
ーーーーー
仙人「お主目茶苦茶嘘ついたのぉ」
説明子「ドスケベパニッシュメントだから仕方ないwさあさあ、アフちゃんがザーメンまみれになるところ見ようぜ〜ふははははw」
赤髪シスター「(ガン見)」ドキドキ
ーーーーー
「まて!神様の言う通りだ流石に落ち着くべきだ!」
「そ、それもそうだなあまりに興奮しすぎた」
「アフロディーテ様、どのようにすればいいですが」
「それにしてもおっぱいでかすぎだろ。これがゴッデスおっぱい(末期)」
アフロディーテ「ふー。良いですか人の子達、今回私は交わるためにおりてきた訳ではありません」
アフロディーテは冷静に自分が顕現した理由を述べようとした。しかしそれは改変された常識においてあまりにもあり得ない事だったため、人々は困惑してしまう。
「な!?うそだろ!上位存在が交わり以外で降りてくるなんてことあり得ないだろ」
「確かに聞いたこともありません…これって一体」
「まさか邪神…?神を騙る魔の者では…」
「ワシは冥土のみやげにあのおっぱい触りたいのぉ〜」
アフロディーテ「邪神!魔の者!?愛と美を司るこの私アフロディーテが…?アテナをも上回り美神と謳われたこの私アフロディーテが…!?」
「す、すみません!神様!お静まりを…こいつバカなんです口を滑らせたんです」
「ひえええすみません」
アフロディーテはドレスをはだけさせ、規格外のメートルバストを露出させる。神にとって人に肌をさらすことはそこまで抵抗があるわけではなかった。
アフロディーテ「…………いいでしょう!今は腕輪により7万分の一とはいえ、神の威光を人の子に今一度教えてあげます。8万年前のあの時のように。神との交わりが希望な人の子は遠慮はいりません。かかってきなさい」
「うおおおおやはり神様だ」
「アフロディーテ様だったんやぁ!」
「身に余る光栄!」
「ドスケベすぎる!」
「ワシはおっぱい触れれば思い残すことはないのぉ」
説明子『なんかおっぱいに固執してる爺さんいるな』
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