男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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931: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/16(木) 21:13:38.85 ID:aDMsxzU70


クール「面白かった」


団子鼻「うん。評判よかっただけあるね」


映画鑑賞中、気付いたらクールの片手が自分の内股に添えられて居たため緊張していた団子鼻。これまでの付き合いでクールが結構肉食なのは理解している。


団子鼻「じゃあゲームやろうか」


クール「その前に、お風呂入らない?」


団子鼻「(一人暮しのアパートで彼女に浴室貸すなんて、一年前の僕じゃ考えられないな!)いいよ。先入る?」


クール「新居だし、団子鼻先に入ってよ。あっ(良いことを思い付いたと言わんばかりに両手を合わせる)」パン


クール「一緒に入ろ」


ーーーーー

ジャアアアア


クール「〜♪」ゴシゴシ


団子鼻(ヤバすぎ〜!!ク、クールさんと一緒にお風呂とか、背中流して貰ってるとか。勃起が抑えられないよ!男君僕はどうしたら)


イマジナリー男『ヤれーーーー!!ヤれーーーーーー!!(ノスタル爺)』


団子鼻「〜っ!」ドキドキ


クールはロングヘアーを纏め、裸で団子鼻の背中を流していた。クールの鼻唄が背後から聞こえる。


クール「新居だから綺麗なお風呂でいいね」


団子鼻「う、うん!!そうだねっ」


クール「ふふ。緊張しすぎ。見てもいいよ彼氏なんだから」


団子鼻(許可貰っちゃたよ〜〜!!見、見たいけど!濡れたクールさんの裸体!よし、見、見るぞ!)


意を決して振り向こうとした団子鼻だが、その前に背後からクールの細い指が勃起チンポを握る!


クール「やっぱり大きくなってる♪」スリ


団子鼻「んひぃ!!(不意打ちで反応)」




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