男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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972: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/31(金) 00:09:16.36 ID:rUvB3wov0


後輩姉「んじゃ、私は口を使わせてもらうぜ!(チンポを母乳娘母の口にねじ込む)」ズブン♥️



母乳娘母「んぼぉ!!?♥️♥️」ゾクゾク


後輩姉「いやぁ流石美熟女様。舐めなれてるんじゃないの〜。きもちぃ♥️」


ジュワァ♥️


男「うお〜後輩姉さんに無理やりイラマさせられてマンコまた濡れてるぜw」


後輩女「アナルもヒクヒクしてます」


部下「うおおおお。すげえ〜…これが課長のマンコ…当然だけど初めて見た」


男「んじゃ、二穴同時にぶち犯してやりますか〜!」


母乳娘母「んぶぶぶ!?♥️?(や、やめてくれっ。そんなことこんな公衆の面前で…!)」


後輩姉「おばさんは四つん這いしてればいいんだよ〜♪(乳首を引っ張り出されたおっぱいを鷲掴み)」タプタプタプダプ♥️



母乳娘母「ーーーーーーっ!!♥️♥️」ビクンビクンビクーン



男「後輩女、アナル入るか?」


後輩女「ローション用意したから大丈夫大丈夫。いひひひひ。同時にぶち込みますよ」


男が四つん這いする母乳娘母の下に潜り込み、騎乗位で挿入しようとする。後輩女はバックからローションを塗ったチンポをアナルにぶち込もうとしていた。


母乳娘母「んびぶーーーーーー♥️♥️っ!!?(アナルとマンコの入り口にチンポが…!だめえええぇ!!♥️)」


男と後輩女の息のあったコンビプレイで、焦らされた母乳娘母は母乳をポタポタ地面に滴し後輩姉の指を塗らしながら興奮してしまっていた。


男「せーーーの!」


母乳娘母「んぼ!!!?♥️…っ?…………んんぶ?(掛け声と共に挿入されると思ったらされず、いぶかしむ)」


後輩女「はい時間差でどーーーん!!」ドグリュッ♥️


男「おらぁ!」ドチュッ!♥️



母乳娘母「ひほーーーーーーーーーー!!!!♥️♥️♥️💢!??」ビクーーーーン





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