男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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98: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/10(日) 23:13:16.11 ID:vdczINq+O

説明子がレプリカパンドラボックスを開くと紫色の眩い光が吹き出し、下界に吸い込まれていった。


赤髪シスター「今のは…?」


仙人「どっちなんじゃ」


説明子「今のは感度だ!アフちゃんの身体が人間チンポでも感じまくりのビッチボディになっちまうぞw」


赤髪シスター「今にも挿入されそうなときにこれは、驚くでしょうね」


説明子「人間チンポのことはシンプルに舐めてるからビビるだろうなぁwくくくく」

下界を覗き込むと、不可視のエネルギーとなった感度上昇の概念がアフロディーテに吸い込まれていたそして今まさに挿入されようという間の良さだった。


説明子「どんな風に喘ぐだろうなw予想してみ」


赤髪シスター「んーーー。予想つかないわ。ちなみにあんたはんごほぉ♥️とかふごほぉーーーーーーー☆とか野太い声だしてたわよ」


説明子「じゃかあしい!でもアフちゃんもそうなるんじゃねえかな〜w見た目は30歳位だろ、目見開いてクッソ無様にオホ声撒き散らすんじゃないのくくくく(偏見)」


仙人「お、答えがでそうじゃぞ」


説明子「神アクメ見せてもらうかw」

ーーーー


挿入される寸前、アフロディーテは感度上昇を自覚し肌が粟立つような感覚を覚えた。


アフロディーテ「ん?え……なんか…」


「よっ…く…!(挿入)」ズニュ


アフロディーテ「あぁあんっ♥️!?」ビクン


「これが神様マンコっ!くっお!っあ!う!」タンタンタン


アフロディーテ「あぁあっ♥️あん!あっ♥️きゃう♥️」タプンタプン


アフロディーテ「なにっこれ♥️あぁあっ///いっくぅーーーー♥️あひん♥️ひいっ〜///」ガクンッ

「声かわいっ」


「滅茶苦茶甘える声だ」

ーーーー


説明子「ふはははw女神がおまんこ突かれてあん♥️あひん♥️だってよ〜可愛いなぁw」


赤髪シスター「すごいソプラノで誰かと思ったらアフロディーテ様だったわ…w」


仙人「人間チンポで即アクメ決めてるのう」


説明子「感じてる声とおまんこの雑魚さはガールなのに見た目はあんなドスケベお姉さんなんだがw突かれる度におっぱい揺れすぎだろw」





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