男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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981: ◆4YHQpI3C9Y[saga]
2026/07/31(金) 23:10:25.71 ID:rUvB3wov0


指が直腸越しに前立腺を愛撫すると後輩姉はチンポを震わせて悶えた。後輩母の言ったことは真実だったと身をもって実感していた。


後輩姉「はあ、はあ、こ、こんなアナル感じるとか♥️やべ〜…♥️」ヒクヒク


男「チンポが震えてるけど、チンポ触らず射精しちゃうんじゃないですかね」コリコリコリ


後輩姉「んふぅううう〜〜〜♥️!?」


後輩女「…」ドキドキ


男「おらっ!後輩女お前も粗チンが羨ましそうにしてるからさっさとアナルに挿入してやるぜ」


後輩女「んぐぅ!?誰が…ちょちょちょ!?ほ、ほんとに挿入する気ですか〜!?」


男「よっ(後輩女のアナルにゆっくりと亀頭を埋めていく)」グリュッ


後輩女「んんんん゛ふぅうう〜〜♥️!?っ(ぜ、ぜんぜん痛くない!しかも…ヤバ!?気、気持ちよすぎるぅうう!?)」


ヌプゥ♥️


お嬢「後輩女さんのおしりの穴にあの男さんのおちんちんが全て飲み込まれましたわ…」


地味子「ううう♥️す、すごいですね…後輩女先輩…爪先ギュッとしてすごく感じてます」


「すごいわ〜本当に全部はいったわ」


「ドキドキしちゃう」


後輩女(り、両手で口をふさいで声を我慢して…!こ、こんな沢山人がいるのにアへアへ言ってられるか〜!恥ずかしすぎる!!)ギュ


男「はぁあ〜〜なんだこのアナル。すげえ締め付けと温もり…wふひひひ。そうやって口をふさいでも無駄だぜ、俺様のエクスカリバーの威力はしってるだろ!」ズンッ!


後輩女「ーーーー!♥️♥️♥️っ〜♥️!」ガクンガクン


パンパンパンパン


パンパンパンパン


後輩女「っ〜〜〜ぶはっ!?んぁ゛あんっ!!?♥️む、むりっ!声我慢ムリィ♥️ひぁあああ!」


男「そりゃそうだ〜wおらおらもっとエロい声を聞かせてくれよ」グリッグリグリグリュ


後輩女「お、お、おおおおぉ゛ーーーー♥️こ、このコリコリやばいっ〜!なにこれっあんっ!?ぜ、前立腺っ!?わかんにゃいい♥️」


「男の娘状態になると同時に自分の身体に備わった前立腺に戸惑っているのだわ!」





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