110: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/27(土) 20:33:05.23 ID:IWDQ00iu0
「どうでしょうか?先生、この服、ちょっとキツかったかもしれませんね」
そう言ってミズは自身の衣装を見せる。
褐色の肌は生まれつきなのか焼いているのかわからないが、薄茶は均等で肩のラインを大きくだしているのにムラがない。
露出は上半身に集中し、胸の上半分が大きく開き、よく見えているし、肩も丸出し。
それでもずり落ちないのは二の腕から胸のラインにかけてのホールドが強いからだろう。
逆に下半身は足首まで隠すロングスカートだが、腰のラインや尻までよくわかり臍が浮いているタイトスカートで、下着が見えないからノーパンだと先生にはわかってしまった。
尻も胸もりこに比べれば控えめだが食指が動かないわけじゃない。
スレンダーなモデル体型の凛々しい顔つきだからこそ、ヒィヒィよがってメスの顔を見てみたかった。
先生は劣情を抑え込み、ナイフを構える彼女を写真に収めていく。
「いいね!綺麗だ! すごくいいよ!」
ただ、それはそれ。
先生は悪人だがオタクであり、コスプレ撮影も純粋に楽しい。
今日はエロ抜きで楽しもうと決めた。
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