205: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/31(水) 11:52:03.09 ID:O3Ghvc/AO
「み、みなさん、こんにちは、シスターのアリシアです」
アリシアの部屋にて、アリシアはベットに腰掛けてスマホに向かって話す。
普段の修道服、ではなく、胸元が開いてアリシアの胸の谷間を見せたり、スカートにスリットが入ってアリシアの足を見せる、改造した修道服だった。
アリシアもマスクをつけて、顔を隠している。
「今日は先日いただきました、バナナを食べます」
そういって、アリシアは黄色いバナナを取り出して剥いてマスクをずらし、口に咥える。
ただし、口に咥えて咀嚼するのではなく、
「んんっ、んちゅ、んぐっ、んっ!」
画面から切り離された場所から、先生がアリシアの口にバナナを出し入れし、アリシアはバナナを噛むことなく、舌で絡めたり、唾液にまぶしていくのだ。
「ぷはあ!では、次のリクエストはーー」
その後も、一般的な行為だが、どこか官能的に見えるものばかりだった。
これは先生が用意した会員制の動画サイト、先生と同じような趣味を持つ者同士が運営するエロサイトで、動画の流出はない。
ただ己の欲を満たしていた。
「つ、次はーー」
アリシアは無垢なまま、調教を受ける。
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