安価andコンマでコスプレイヤーをはめる
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217: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/31(水) 15:04:31.49 ID:lXu3F57KO

「えっと、これでお願いします!」

アリシアが箱から取り出したのはピンク色の包装シートに包まれた錠剤だった。

付箋で4錠飲む様に書かれていて、アリシアは何も疑問を抱かずに錠剤を口に入れて飲み干す。

全国の先生の同志である者たちから贈られたプレゼント箱、エロ道具だ。
これを使ってアリシアはプレイを行っている。

オードソックスなローターから、ディルドまで、様々なものが贈られる。

ディルドはフェラをしていまだにアリシアは処女だった。
薬の類も少なくなく、発情してオナニーが止められなくなってしまったり、母乳が出たりする薬が今まで入れられていた。


「ふぅ、あ、お手紙が入っていますね、読み上げます」

箱の底から手紙が出てきて、それを広げた。

「いつも配信をありがとうございます…こちらこそ、見ていただきありがとうございます」

視聴者はアリシアの事情を知った協力してくれる優しい人々だとアリシアは思っているし、先生はそうリスナーにも説明して、視聴者もグルだった。

「この手紙は薬を飲んだあとでしょう、これはえっちな気分になる日本特有のお薬でとても貴重なものです。あらあら、そんな貴重なお薬をーーんっ!」

アリシアは突如手紙を落とした。
体を抱きしめる様に腕で抑えるが、アリシアの肌は桃色に染まり、汗が噴き出る。





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