232: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/06(水) 12:45:35.46 ID:yvGqjlDRO
「んっ」
プシャアアと放尿したアリシアの手に尿がかかり検査機にもかかった。
何度も性行為に明け暮れ、すでに三日、アリシアが処女を奪われてから経っている。
その間もずっと種付けされ続け、アリシアの小陰唇は桃色に腫れていたし、ずっと男根を咥え続けた膣口はポッカリと開いていた。
その間もスマホで撮影は続けられて、いま、最後の仕上げとしてシャワー室に移動して、洗面器にアリシアは放尿して、とある検査機ーー妊娠測定器にかけた。
しばらく待つと、検査キットに2本の線が浮かび上がる。すなわち陽性ーーアリシアは孕んだ証拠だった。
本来は絶望に顔を歪めるだろうが、アリシアは惚けた、蕩けるような笑みを見せて、スマホに微笑む。
「は、はい、私、アリシアは修道女でしたが、現在、妊娠してしまいました。これからはずっと先生の赤ちゃんを孕み続ける孕み奴隷として生きていきます」
アリシアはそうして、検査キットを見せて、撮影は終わる。
様子を撮影し終えた先生に、アリシアは近づき、口付けをした。
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