243: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/03/07(木) 12:55:05.84 ID:L/ygCqEBO
「んじゅるっ!! んんっ! んぐほっ!」
美琴は腰を低く落としながら、前傾姿勢の中腰になっていた。まるで水飲み鳥のようだったが、口をつけるのは水ではなく太いペニスーー美琴に腰を突き出す姿勢になっている先生のペニスを美琴は一心不乱にしゃぶるーーフェラをしていた。
はじめて眼にする男根だったが、美琴の額には脂汗が滲み、必死にしゃぶっている。
それもそのはず、腰を落とした尻穴には子供の腕ほどあるディルドが、そして美琴の腹はぽっこりと膨れて妊婦のようだった。
ただし、美琴の直腸を削るように動くディルドが震える度に腹も脈動し、
「んぷふぁあ! せ、先生、も、もう!!」
美琴は切羽詰まった声を、悲鳴を上げると、ディルドがメリメリメリと音を立てて排出され、そして、
ぐぽん!! ぶっしゃあああああああああ!!
軽快な音と空気が入り込む音、その後、尻穴から間欠泉の若く、浣腸液が吹き出した。
「んぐひいいいいいいいいいい!!」
美琴は白目を剥きながら、浣腸液を撒き散らし、立ったまま、浣腸液を出し尽くすとそのまま、床に膝をついて倒れる。
「綺麗になったね、なら、楽しもうか」
そんな美琴へ追撃を加えるのが先生だった。
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