44: ◆s/odljnFB6q.[saga]
2024/01/26(金) 08:11:49.51 ID:GTse/Fw5O
「あの、先生、着ましたけど…」
りこがオズオズと出てくる。
「お!どんな感じ?」
「うぅ〜…」//
りこは出てくる。
普段、腰まで伸ばした黒髪は左右で結ばれてツインテールになって、丸メガネをかけていたがコンタクトで、彼女の可愛らしい顔がよくわかる。
だが、りこが気にしているのは格好だった。
上は青色のパーカーを羽織っているが丈が短く、彼女のくびれた腰と細い臍が顕になって、パーカーも生地が薄いために彼女の雫型の胸が顕になっていた。
下半身はもっと卑猥だった。
黒色のビキニパンツであり、ちょっとだけハイレグが厳しい。また、ローライズ気味で本来は陰毛が見えてしまう位置だった。
(うぅ〜、バレてないかな?)
実を言えば、りこは剃毛しておらず、そればかりか陰毛が濃く密集していた。
しかし、はみ出してしまったため、先ほど使い捨ての髭剃りを借りて剃った。
だが、使い捨ての剃刀はかなり荒く、肌を傷つけることはなかったが、よく見れば剃り残しの毛の頭が見えてしまっていたが、先生は何も言わない。エロいと思ってはいた。
安産に恵まれるだろう逆ハート型の尻肉が少しはみ出している。
「さて、じゃあポーズをお願いしようかな?」
「は、はい…」//
りこは羞恥心で赤くなりながらも頷いた。
りこに取らせるポーズ
下3まで自由安価
パーカーを脱がせてもいいですし、小道具もありです
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