【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話2
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29: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/02/06(火) 17:27:23.25 ID:npXW67Fy0
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春乃「あ……す、すみません千夏さん! 私、お昼の内にやっておかないといけないことがあって……」
千夏「え? もしかしてすっかり忘れてた? 珍しいね春乃がそういうの」
良いよ良いよ行ってきなー、こっちもお喋りに付き合わせちゃってごめんね? と、千夏さんは許してくれました。彼女との久しぶりのお喋りが楽しくて、つい……いえ。そういう言い方は良くありませんね。
春乃「ごめんなさい……また色々とお喋りしましょう!」
千夏「それじゃあ気を付けてねー。っと、行っちゃった……あんなちょっと慌てた感じの春乃、久しぶりに見たかも」
千夏「にしても、んふふ。変わらないなぁ春乃……あれ」
ブブブ、と小さな振動。見てみるとテーブルの上に春乃のスマホが置いてある。
千夏「本当に慌ててたんだ春乃、スマホ忘れちゃうとか。後で届けてあげないと……メールかな?」
スマホの通知に、知らない名前の人からのLINE……いや。この名前は……確か、春乃のお家のメイドさんだっけ。
千夏「…………ちょ、ちょっとだけ見ちゃおうかな? うー、ごめんね春乃……ほんのちょっと、ちょっとだけね?」
ちょっとした出来心。変わってないとはいえ、最近の春乃については何も知らない。だから、そーっとそのラインを見ると……。
千夏「…………へっ?」
――『春乃ちゃんそろそろムラムラしてるでしょ? 今日のオカズ送っとくから、バレないうちに処理するんだよ〜?」
そんな意味の分からないメッセージと共に、メイドさんが大きな胸を晒した画像と、先ほどまで履いていただろう下着のクロッチ部分をあや取りのように見せつけている画像。
ビックリして、思わずスマホを机の上に落としてしまう。急いで拾い上げて、次に……スマホのギャラリーをチェックする。
千夏「ど、どういうこと? なんで、なんであんな画像が――――!?」
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