【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話2
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31: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/02/06(火) 17:29:48.19 ID:npXW67Fy0
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春乃「と、いう訳なんです」

千夏「な、なにそれ……? いきなりおちんちんが生えて、学校でバレないように処理とかを色んな人に手伝って貰ってるって……」

私の顔と、私の下半身を交互に見比べて。千夏さんは絶句……まではいきませんが、言葉が出なくなってしまいました。

まあ、普通そうですよね。親友にちんぽが生えていて、しかも色んな女の人とエッチしてるだなんて。急展開にもほどがあります。

千夏「な、何で、私には教えてくれなかったの!? そんな、大変なこと」

春乃「……千夏さんには、大事な彼氏さんがいますから。それに……色々と大変そうでしたし」

別に嘘は言っていません。千夏さんに教えなかったのは色々考えての事です。

千夏「……っ。ね、ねえ。春乃……その、おちんちんのこと……って。秋俊くんに、言ってるの?」

春乃「…………いいえ。一言も」

……秋俊くん。という名前が聞こえ、場の空気が変わります。

千夏「秋俊くんに言わないで、こっそり自分は色んな女の子とエッチな事なんて……それって浮気だよ!」

春乃「浮気なんかじゃありませんよ。彼女たちは、私が困らないように手伝ってくれているだけで……それに、付き合っているわけじゃないですから」

千夏「浮気じゃん! ねえ、秋俊くんに言った方が良いよ絶対! そんな、そんな隠し事なんてさ」

春乃「……秋俊さんには絶対に言いません。彼女にこんなものが生えているなんて、知られて欲しくないですし。それに……」

千夏「やっぱり後ろめたいと思ってるんだ。そりゃそうだよね、こんな動画まで撮っちゃうくらいハマってるんだもん」

春乃「私だって困っているんです、すぐに勃起してしまいますし。サイズもそこそこ大きいですから……動画や画像は、ちゃんと了承を得ています。私が困らないようにと」

千夏「ただの言い訳でしょ!? と、兎に角……絶対にこのことは皆に言った方が良いよ! 秋俊くんにも、連絡するから――きゃぁ!?」

――その瞬間、私は思わず彼女を押し倒していました。ベッドの上に倒れ込んだ彼女を、上から見下ろして絶対に逃げられないように。

千夏「な、なに? いきなりこんなことして……」

春乃「……お願いします、秋俊さんにはちょっと黙っててもらえますか? そう言っても、貴女は聞いてくれないんでしょうけど……だから」

こんなことするつもりじゃなかったんですが……千夏さんの身体にお願いすることにしますね。

千夏「…………っ!? へ、へぇ。わ、私の身体に、って……そ、そんなことして、無駄、なんだから……!」

分かりやすいくらいに声が震えています。

……まあ、沢山蕩かしてお願いを聞いてもらうことにしましょう。ちょっと申し訳ないですけど……しょうがありません。


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