安価 会社の女たちの物に体液つけるSS
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16:名無しNIPPER[saga]
2024/02/11(日) 10:58:22.64 ID:+tWhRwSP0
 様々な雑用をして昼休みに入る……

 社食を食いに行こうとしたその時、引き止められる……

新島真魚「おい、貴様。少し付き合え」

 社内随一の稼ぎ頭、新島真魚……

 食事の誘い…なら喜べる所だが……

新島真魚「イヤアアアア!!!メンッ、メンッ、メェェェンッ!!!!」

 会社に併設される複合スポーツ施設の武道場内で俺は彼女に竹刀で滅多打ちされる……

新島真魚「ドオオオオオッ!!」

 腹部を薙ぎ払われ、俺は空中を一回転する……

 ドオン!

 倒れる俺……

 防具はつけているがめちゃくちゃ痛い……

新島真魚「さっさと立て!無様に倒れよって…!剣道の試合でそんな姿を晒すやつはいないぞこの軟弱者!」

 新島は社内サークルで剣道をしているので今回は俺が付き合わされたんだが確実にストレス発散したいだけだろう……

新島真魚「コテコテコテ、コテコテコテコテコテッ!!!!」

 小手への連打によって俺は激痛で握力が消え、竹刀を落とす……

新島真魚「反則だぞ馬鹿者!」

 新島の一閃が俺の側頭部を打つ……

 痛い……

 聴覚消える一撃だ……

 こういうエリートはこうやって弱者をいたぶりストレスケアを行っている……

 俺の名前も知らないだろうなコイツは……

新島真魚「ケアあああああああ!!!」




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