安価 会社の女たちの物に体液つけるSS
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21:名無しNIPPER[saga]
2024/02/11(日) 11:25:01.41 ID:+tWhRwSP0
 まだまだ打ち込んでくる気勢新島……

 俺の昼休み……

新島真魚「チェェェェェ!!」

松下花林「おーい、そのへんにしとけよ」

 俺と新島の間につなぎの女が割って入る……

 色黒のガタイのいい女はスパナで新島の竹刀を受け止めた……すげぇ……

新島真魚「何だ貴様は!神聖な道場の中にそんな格好で入るな!」

松下花林「いじめはよくねーな」

新島真魚「いじめではない!試合だ!」

松下花林「相手の面に横薙ぎで竹刀叩き込む素人が一丁前なこと言うなよ」

新島真魚「何だとぉ…!?」

 思わぬ助けだ……

 言い争う二人の隙をついて俺はもう終わりですねと言ってそそくさと防具を外す……

新島真魚「おい、まだ終わってない!」

 無視して一礼し、着替えに行く……

 防具も道着も武道場内に置いてある借り物なのでめっちゃクセェ……

 シャワー浴びてぇ……

 ……


 けどあのつなぎの女……

 臭かったな……

 汗の匂いかな……

 めっちゃ……

 臭かったわ……?


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