安価 会社の女たちの物に体液つけるSS
1- 20
284:名無しNIPPER[saga]
2024/02/16(金) 22:18:19.47 ID:h7Y4qB6p0

 終わった……


松下花林「ばっお前っっなんだよソレっっ」


 どうしようもない……

 生理現象だ……

 松下の体臭は……俺の身体に…いや股間にドストライクのフェロモンらしい…


松下花林「あ、アホー!」


 その後……

 騒ぎにはならなかった……

 松下は俺を変態とののしった上で馬鹿だなんだと言って、場を冗談のノリにした……


松下花林「ホント、バっかじゃねーの!」


 機械整備も滞りなく終わる……

 俺はその間、ずっと勃起していた……

 松下もアホを見る目で俺を馬鹿にするだけだったので……彼女といる時は勃起がデフォルトになった……


松下花林「じゃ、ありがとよヘンタイ。また頼むわ」


 また……?

 今度その機会があったら勃起対策は絶対しておかないといけないな……

 
松下花林「あ、お前に渡したタオルこっちで洗濯するから返しとけよ」


 はい……















松下花林「…スーハーッ………………ぉっ♡ スーハーッッ、スーーハーーッッ……♡」

松下花林「おーキクッ……おっ♡ おっ♡」

松下花林「スーハー!スーハー!」

松下花林「おぉおっぉぉっっっ♡ おほぉぉぉぉっっっ♡ オ゛ッ、オ゛ッ、オ゛ォォッ♡」

松下花林「おッほぉッ♡ イク♡ スハスハスハッッ、イクッ、ぉイク、イ、…イッッッッッッ……♡」


 ビクン…♡

 …♡

 
松下花林「……真雁……か……」




 




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
650Res/306.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice