495:名無しNIPPER[saga]
2024/02/25(日) 21:34:15.83 ID:8AZwb+Ei0
フェイディ「ごめんな…♡」
発情顔のフェイディはそう言って俺の上から去り……
槍手の前に膝をついた……
長身の彼女を見下ろす風景はさぞ優越だろう……
槍手卓「ほしいのか、俺のが?」
フェイディ「ほ、ほしい…」
槍手卓「ケケケ…まさかフェイディがこんなスケベだったとはな。さっさと手を出せばよかったぜ」
フェイディ「槍手のチンコちょうだい…♡」
槍手卓「じゃあお前のそのデカい胸で奉仕しろ」
フェイディ「はーい…♡」
ニット服の穴に槍手のチンコを入れてフェイディはパイズリを開始した……
情けない……
身体に力の入らない俺は見ているしかできないのか……
槍手卓「おお…っ…、いいなぁ…これがフェイディの胸か…!」
フェイディ「あん、おっきぃ♡」
槍手卓「けけ、どうだ俺のチンコは?」
フェイディ「それはぁ…」チラ
俺を見るフェイディ…
心に来るきつい視線だ…
槍手卓「正直に言わないとチンコ取り上げちまうぞ」
フェイディ「ま、待ってーなっ、言うっ……槍手のチンコおっきくて、好きかもしれへん…♡」
槍手卓「誰のより?」
フェイディ「…」チラ
……。
フェイディ「真雁の、より…♡」
く……
くぅぅ……
フェイディ「やん、またおっぱいの中でおっきくなってるで…♡」
槍手卓「巨根が好きか?」
フェイディ「す、…好きぃ…♡」
槍手卓「この野郎のチンコじゃ満足できなかったんだな?」
フェイディ「……う……うん♡」
あのフェイディが……
媚びている……
より強いオスに…媚びてる…っ
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