502:名無しNIPPER[saga]
2024/02/25(日) 22:11:03.44 ID:8AZwb+Ei0
フェイディ「んー、なんか違うんよなぁ」
槍手卓「なんだと!」
フェイディ「帰れや、今はもうアンタじゃないねん」
槍手卓「ふざけんな!」
フェイディ「社長呼ぶで。後ろにおるやんな?」
槍手卓「!?」
フェイディ「それともウチに負かされたいか?」
フェイディの長い手が槍手の胸を押しのけると……
槍手の短い手ではもうフェイディの身体に触る事ができなくなった……
強い……
槍手卓「う、ううっ……」
フェイディ「もう勃ってへんやん。真雁ならこうされてもジタバタしながら勃起するで?」
俺を何だと思っている……!
…多分、言う通りだと思うけどな……
槍手卓「く……くっそぉ! 覚えてろ!」
捨て台詞を履いて槍手はこの空間から出ていった……
……、
少し身体が動くようになってきたが……今更だな…
フェイディ「…ご…ごめんな真雁っ。ウチ、やらかした?」
流石に気まずそうな顔をするフェイディ……
そりゃさっきまでヤッてた男の前で別の男のチンコに媚びるんだもんな……
……
↓3まで コンマ十桁+一桁=真雁通のチンコLv加算(ゾロ目はコンマ数値分加算) Lv加算量が一番大きいもので進行
・キスしておっぱいと尻揉んでこれで許すと告げる
・正直興奮したのでああいうのも悪くないと告げる
・めちゃくちゃ拗ねてそれ以降フェイディと口聞かない。フェイディは真雁に媚びまくるようになる。
・真雁の態度自由
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